Every Buddy
人と音楽、企業・街を結びつけ、より豊かな社会を創出する

NEWS

2022.5.9 5月「Lunchtime Music in さんかくち」出演者決定! → 出演アーティスト
2022.4.25 テニスグ!× Every Buddy「『0』からつくる!キャラソング!!」“スグの助”テーマソング大会開催決定!
テニスプレイヤーをWebサービス「テニスグ!」のためのオリジナルテーマソングを募集中!→ 大会特設サイト
2022.4.25 2022/5/14「Back to the Music Vol.9 @ハイハイタウン」出演者決定!→ 出演アーティスト
2021.4.15 YouTubeにて「社会不適合者を救うユニット『現世協会』って何?」の回公開!→ Every Buddy チャンネル
2022.1.22 Every Buddy × MUSISION コラボ企画『MUSISION online Fest 東西エールソング大会』スタート
“応援”をテーマにしたオリジナル&カバーソング募集がはじまりました 大会特設サイト
2022.4.25 2022/5/14「Back to the Music Vol.9 @ハイハイタウン」出演者決定!→ 出演アーティスト

Back to the Music Vol.5 @CARDAMON CAFE

Every Buddy 生配信ライブ 2回目です!
~こんな時こそ音楽を~
活動の場が減ったアーティストのみなさんに発表の機会を。そして音楽の力で人と街を少しでも明るく!そんなライブイベント第5回です。好評4回に続き、生配信ライブを行います。
一緒にチャレンジしてくれたアーティストのみなさまをご覧ください!

MUSISION online Fest - 東西エールソング大会 -

~届けよう!応援歌~

『ミュージションオンラインフェス』への出演者が決定しました!
下の東西エールソング大会特設サイトよりご覧いただけます!

東(関東)を中心の拠点とするMUSISION(ミュージション)と、西(関西)を中心に活動するEvery Buddy(エブリバディ)が音楽家を応援することで共感し、互いに応援し合い、繋がりを深め開催実現するのが「エールソング大会」と「オンラインフェス」です。エールソング大会でのノミネート者による演奏を、東西それぞれの地で撮影し、「MUSISION online Fest」 にて配信。その場で優勝者はじめ各賞の発表を行います。全国の音楽を愛するみなさまからの参加をお待ちしております。



きっと、あなたの近くにも音楽したい人がいる。



ABOUT US

音楽を通じて人を幸せに。

音楽活動を応援したい。
 音楽とは、曲・作品そのものを言うのではなく、曲・作品といったコミュニケーションツールを通じて人それぞれが体験することだと思うのです。

「音楽活動」というのは、決してバンドマンやミュージシャンが行う活動のことだけを言うのではなく、生活の中で音楽に「参加」し「体験」することを言うのです。
 例えば通りすがりの街角での演奏を観て、聴いて、感じる時の音楽は「体験」となります。行動に影響する音楽を感じること、またその音楽における「繋がり」を感じたり、経緯を知ることによっても「体験」することができます。その体験が人を魅了するのです。

Every Buddyは、そんな音楽活動を応援する企業でありたいと思っています。

音楽で人を救いたい

過去の音楽活動において最も苦労したこと。

それは、同じ感覚の「バンドメンバーに出会う」、同じ趣味の「音楽仲間を探す」こと。
スタジオに貼られたメンバー募集の貼り紙。個人情報という言葉がまだ使われていなかった頃。あれからずいぶん時代が進み、サイトやSNS上で探す人も増えました。そんな中でも、または時代が進んだからこそ、なかなかうまくいかない仲間探し。
きっと、同じように悩んでいる人がいる。そんな同じ悩みを持つ人を、ひとりでも多く救えるようなことを何かできないか。と考えるようになりました。

— 松本 —


音楽と仲間に救われた

人を楽しませることに幸せを感じる。

大阪にて、過去には芸人活動を精力的に行い、M1に出場するも敗退。思うようにいかず落ち込むことも少なくはなかった。
もともと音楽が好きなこともあり、そんな時に救われたのは「フェス」と「仲間たち」。

音楽の素晴らしさをもっと広めたい。

そんなことを考えていた時に、『鉄道会社の新規事業開発』という意外すぎる場所で、同じ方向を向く松本と出会う。これはチームとなって一緒に取り組むしかないと考えました。

— 大橋 —


SERVICE


MATCHING

音楽仲間を探すマッチングサイト Every Buddy

音楽活動で一番困ったのが「仲間探し」という方も少なくありません。もっと気楽に、もっと早くアクションが起こるようなものを。バンドメンバーでなくても、同じ音楽好きの人と繋がれるものはないか。
Every Buddyは2019年12月末から、まずは音楽をしたい人が、気の合う仲間と出会えるように。そんな仲間と楽しく音楽がしたいという人のために、仲間を探せるマッチングサイトを目指しスタートしました。まだまだこれからの、つたないサイトですが、きっとみなさんの力になれるよう努力いたしますのでどうか応援をお願いいたします。



SESSION

音を重ねるセッション

バンドメンバー候補の人といきなりスタジオでのセッションはちょっと…という気持ち、あると思います。そういう時に例えば短い曲でもセッションで合わせてみてはいかがでしょうか。リアルタイムではないので、都合の良いときに重ね録りができます。
作曲につまった時に「誰かこのギターにベース入れてよ」とか「この曲のサビを考えて!」など作曲アイデアを募集したり、「この曲にシンセをいれてポストパンクっぽくして!」なんて無茶振りをすることもできます。また、公開設定を『Buddyのみ』にしたり、『非公開』にもできますのでバンドのスタジオ入りに向けた練習や、個人練習にも使えます。



BUDDYPON

音楽施設とつながるクーポン

「プレイヤーさんたちを応援したい」という音楽施設の方々と協力し、『ワクワク』と『サポート』をクーポンとして提供していきます。まずは大阪の練習スタジオと連携し実験的にスタートしましたが、一部東京や他の地域のスタジオさまにもご協力いただいています。ひとりでも多くの方に使っていただくことで、このサービスがもっと便利に実装でき、たくさんのワクワクやサポートが提供できると考えます。そうすることで音楽施設にもたくさんのプレイヤーが足を運ぶようになることを目指していきます。



EVENT

テーマに沿った作曲の楽しさを『テーマソング大会』で。
そして、『Back to the Music』の開催でオンラインとオフラインの発表の場を。

例えばテーマに沿ったイメージソングを作ることで作曲の楽しさを感じ、駅前広場でのライブイベント Back to the Music でちょっとしたフェス体験を。またはYouTubeのみんなでつくる音楽番組 BACK TO THE MUSIC で曲を披露したり、活動をドキュメンタリーに。
そして企業とコラボしたテーマソング大会では、テーマに沿った曲の創作やカバーのアレンジの腕試しなど。「ひとりでも多くの人を、それぞれのステージへ。」を目指して、オンラインのイベントは企業コラボも含めて続けていきながら、オフラインのライブイベントも継続展開し、まずは大阪からスタート。全国へと広げていきます。


HOW TO USE

音楽仲間を探すマッチングサイト

新規登録
登録は無料でできます。
Emailとパスワード(8文字以上)をご用意の上、@every-buddy.meからのメールが受け取ることができるようドメイン設定をしてください。居住エリア、演奏ジャンルなど(必須)項目を全て入力後、『登録』をクリックすると仮登録完了。入力されたEmailアドレスに、アカウントを有効にするためのメールが届きますので、「アカウントを有効にする」から本登録のログインをしてください。
音楽仲間を探す
本登録完了後はマイページができます。プロフィールの変更などこちらからできます。マイページには相性がいいユーザーが出てきます。『Buddyを探す』では、ジャンルなどを指定した条件検索もできます。条件を選択しなくても検索はできます。
『スタジオを探す』は現在工事中ですので、大阪の一部のスタジオが見ることができる状態です。エリアごとや他府県について、また「空き時間検索」については検討し更新していきます。
Buddy成立でメッセージ
気になる人がいたら「Buddy申請」をしましょう。申請された人が「Buddy申請」を返した時点で『Buddy!』が成立し、メッセージのやり取りができます。
バンドメンバー募集や、趣味の合う音楽仲間とつながることができます。
また、気になる人をフォローすることができます。
グループ
気の合う仲間でグループを作ることができます。気になるグループに自由に参加できるほか、Buddyを招待したり、非公開設定もできます。
グループ
気の合う仲間でグループを作ることができます。気になるグループに自由に参加できるほか、Buddyを招待したり、非公開設定もできます。
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。


HISTORY

  • 2019.12.20 バンドメンバー募集マッチングサイト Every Buddy リリース

    まずは音楽仲間を探せるマッチングサイトとしてリリース。2019.12.15 OFUROMATES(オフロメイツ)とFM802DJ 田村淳一さんをゲストに招きなんばパークスにてリリースパーティを開催しました。
  • 2020.4.30 リストバンドによる音楽スタジオ応援企画 STAND BY MUSIC 開催

    バンドメンバー募集マッチングサイトリリース後の次なるステップに向け、音楽スタジオに挨拶回りをしている中、新型コロナウィルス感染拡大の状況となりました。各所で『ライブハウスを救おう』という取り組みが広がりつつある中、親切に対応してくれたスタジオの閉店を受け「何か私たちにもできないか」と考えるようになりました。大きな助けにはならないけれど、応援している気持ちを届けたい。まずは小さくてもできることから、身近に私たちに寄りそってくれたスタジオの方々に届けたい。「音楽に寄りそう人」を「音楽に寄りそって」応援したい。そんな気持ちを込めて『STAND BY MUSIC』と名付け、リストバンドを作成しました。購入いただいた分から、原価費用を差し引いた分をスタジオにお渡ししました。
  • 2020.7.30 音を重ねる「セッション」機能を Every Buddyサイト に追加

    PC/スマホで簡単録音・アップロード→無限に広がる音のツリー。バンドメンバーを探す時のお試しセッションにも使えるようにと、重ね録り機能を追加しました。ネットブラウザ上での録音なので、特別なソフトのインストールは不要です。
    ※音がズレますので、トラック保存後は『調整ボックス』で頭を調整してください
    ※ただいま実験中ですので、「ズレ」や「音質」に関してはまだまだですが、ぜひお使いいただき色々ご意見をお待ちしております。
  • 2020.8.14 音楽活動を「サポート」し「ワクワク」を提供するクーポン BUDDYPON スタート

    STAND BY MUSIC で繋がりができたスタジオさまをはじめ、音楽プレイヤーを応援する音楽施設の方々のご協力のもと、活動をサポートするお得なクーポンや、レッスン体験やプレゼントなど「ワクワク」をクーポンで提供するサービスとして大阪を中心に実験的にスタートしました。今後音楽施設のみなさまと、より良いサービスに向けてすすめていきたいと考えています。
  • 2021.1.10 Every Buddy お年玉企画 開催

    コロナ禍で活動できなかったプレイヤーの皆さんに、私たちが逆に励まされることも少なくなかった1年。みなさんに恩返しとして賞金付きのお年玉企画を開催しました。テーマを「Every Buddyのテーマソング」として、みなさんに「私にとっての音楽」を曲にしてもらいました。結果、予想以上にたくさんの素晴らしいオリジナルソングを送っていただけました。この感動がのちの「テーマソング大会」につながりました。
    【Every Buddy テーマソング大会】
    ■Vol.1 テーマ発表の回(YouTube)
    ■ノミネートされた素敵なアーティストの曲がフルバージョンできけるプレイリスト
    【応援してくれた企業さまたち】
    ■株式会社アクシス ■南海電気鉄道株式会社 ■サウンドハウス ■トンボ楽器製作所 ■ベースオントップ

  • 2021.3.5 #マクセルで咲かせる マクセルラジオCMコンテスト 開催

    コロナ禍で発表の機会を失い楽しむことが難しくなっているアーティストが少しでも元気になる企画をしたい。その想いに共感し応援しようと、かつてはカセットテープのトップブランドで現在はアナログコア技術で様々な事業を展開するマクセルホールディングス株式会社が立ち上がり、企画が実現しました。「夢を追うアーティストを応援したい」「音楽活動をもっと楽しんでもらいたい」「スタジオなど音楽施設を応援したい」というマクセルさまの協力で、FM802のラジオCMソングを募集という形で開催し、好評を博しました。
    【マクセルラジオCMコンテスト】
    ■Vol.1 テーマ発表の回(YouTube)
    ■ノミネートされた素敵なアーティストの曲がダイジェストできけるプレイリスト

  • 2021.6.1 経産省「出向起業等創出支援事業」に採択されました

    経済産業省の「大企業人材等新規事業創造支援事業費補助金」(出向起業等創出支援事業)に採択されました。
    【出向起業等創出支援事業ポータルサイトURL】
    https://co-hr-innovation.jp/
    【南海電気鉄道株式会社ニュースリリースPDF】
    http://www.nankai.co.jp/library/company/news/pdf/210709.pdf
  • 2020.6.24 みんなでつくる音楽番組 BACK TO THE MUSIC スタート

    音楽プレイヤーのための音楽番組『BACK TO THE MUSIC』
    少しでも誰かの発表の場になりますように。みんなで楽しみながら番組をつくりたい。5つのテーマで募集し応募の中から順次紹介する他、初心者ギタリストがライブをするまでを報告、気になるグッズの紹介など。またEvery Buddyとつながったアーティストをピックアップアーティストとして紹介するYouTube番組です。現在、毎週木曜日20時放送を目指し取り組んでいます。
    ※チャンネル登録お願いします→Every Buddyチャンネル
  • 2020.11.6/11.23 ライブベント Back to the Music スタート

    当初6月スタートを予定していたオフラインのイベントプロジェクト Back to the Music が3回の延期を経てようやくスタート。まずは大阪・堺市のいずみがおか広場にて開催。今後各地で定期的に開催し、ひとりでも多くの人の発表の場所を提供していきます。
    Back to the Music 特設サイトはこちら
  • 2020.11.20 Great Jazz Trio Festival 開催

    「ラピートでジャズの生演奏」として別の主催で開催予定だった企画。コロナ禍の影響もあり開催中止の判断となり、総勢12名のジャズミュージシャンの活躍の場が無くなることをどうしても避けたい。そこで急遽Every Buddy主催によるイベントとして開催を決意。開催場所として南船場のカルダモンカフェさまにご協力いただき開催することができました。
    Great Jazz Festival チラシ(PDF)
  • 2020.8.14 音楽活動を「サポート」し「ワクワク」を提供するクーポン BUDDYPON スタート

    STAND BY MUSIC で繋がりができたスタジオさまをはじめ、音楽プレイヤーを応援する音楽施設の方々のご協力のもと、活動をサポートするお得なクーポンや、レッスン体験やプレゼントなど「ワクワク」をクーポンで提供するサービスとして大阪を中心に実験的にスタートしました。今後音楽施設のみなさまと、より良いサービスに向けてすすめていきたいと考えています。


PERFORMANCE

オフラインイベントの開催 ~Back to the Music ~

いずみがおか広場にて開催された Back to the Music にはEvery Buddyテーマソング大会の参加者や、マクセルラジオCMコンテストの参加者が出演し、素晴らしいパフォーマンスを披露してくれました。今後オンラインとオフラインを結ぶイベントとしてひとつのモデルケースとなりました。








ファンをつくるということ



客を呼べなければ音楽してはいけないのか

とあるアーティストが言っていました。何か目標を持って、例えば大きなフェスでの演奏、ライブハウスでのワンマンライブ。目標は達成するかもしれません。でも達成すればそれで終わりなのではなく、練習して、曲をつくり、また練習して発表する。その一連が音楽活動で、自分はそれがしたいんだと。でもそこには大きなハードルがあり、「お客さんを呼べない」んだと。
確かに、はじめのうちは来てくれるかもしれません。でも続ければ続けるほどそれが難しくなることがほとんどです。それが実力だと言われることもあるかもしれません。じゃあ、客を呼べなければ音楽活動してはいけないのでしょうか?そんなアーティストがみんな実力がない、音楽してはいけないと言えるのでしょうか。






ファンをつくるということ

良い演奏をする。良い曲をつくる。そうすることで必ずファンが増えるというものではありません。何が必要なのかを、ファン作りが得意なアイドルやアーティストなどをイメージして考えます。まず入り口は、容姿や作品なのかもしれません。でもそれだけではありません。その人の生き方や考え方、作品から感じ取れるメッセージに心を動かされた結果ファンになるのです。そしてその人とどんな形であれ繋がることができる環境があるということ。Every Buddyの行うテーマソング大会や、オフラインのイベント Back to the Music は、「メッセージの発信」「曲作り」「発表」そして観客はその経緯を「観て」「聴いて」「体験する」そんな「ファンになりやすいきっかけ」をつくることを目指しています。





キーワードは「応援」

「頑張っている人を応援したい」それは自然なマインドです。Every Buddyはアマチュアのアーティストを中心に、音楽活動の応援のためサイトの運営とイベントを開催しています。事業確立のため日々奮闘するアマチュア企業といえるかもしれません。そして私たちが応援するアーティストの中には、そんな私たちを応援してくれる方々もいらっしゃいます。頑張るアーティストを観て聴いて体験した人は、そのアーティストを応援したくなります。アーティストを応援する企業や街をも応援したくなります。応援がファンとなり、ファンを呼び、応援となります。既に人気の、ファンがついている例えばメジャーのアーティストに対しての気持ちとはまた違う「応援し共に進む」という独特の感情が大きく心を動かすのです。そしてひとりでもファンがいると、アーティストはそれだけでまた頑張ることができたりするものなのです。





きっと、あなたの近くにも音楽したい人がいる。
そして、あなたの近くにファンになる人がいる。







RECRUIT

Every Buddyではただ今下記のような方を募集しております。
【ボランティアスタッフ】
・イベントの運営におけるスタッフ(案内、グッズ販売、片付けなど)
・イベントに伴うボランティアカメラマン(写真/動画)
 ※カメラは趣味でされている程度で構いません
 ※交通費、食事代くらいでしたら頑張ります
【運用メンバー】
・イベントの企画、運営、分析(オンライン/オフライン)
・イベントに伴う撮影、編集
・テーマソング大会などの企画営業
・音楽活動トータル支援の開発、運営

詳細お問い合わせ、ご応募はCONTACTよりご連絡ください。


STORE

Every Buddy 公式グッズストアです。
「Back to the Music ES-345 Tシャツ」のロゴは、あの映画へのリスペクト。マーティンが映画で弾いていたギブソンES-345がモチーフとなっています。※左袖にEvery Buddyのロゴが入っています。
他にもポーチやマフラータオル。セットでおまけのレコードバッグもあります。


ACCESS

音楽活動トータル支援サイト Every Buddy
https://every-buddy.me/
Every Buddyとは(企業・団体さま向け)
https://everybuddy.site/business
Back to the Music 特設サイト
https://everybuddy.site/backtothemusic

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

SNS ではイベント情報や活動報告、日常のことなどを更新しております。よければお立ち寄りください。


CONTACT

ご不明点・ご質問がございましたらお気軽にお問い合わせください。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信