NEWS

2022.9.26 2022/9/24 「Back to the Music Vol.12 @ハイハイタウン」ありがとうございました!→出演アーティスト
2022.9.21 Every Buddyチャンネルにてファンビタウンテーマソング大会の応募曲をチラ見せしてます!→前編 後編
2022.8.5 「ベースオントップ!プッシュアーティスト! feat. Every Buddy」Every Buddy期待のアーティストをプッシュ!
あなたの楽曲をレコーディング&ベースオントップ13店舗の店内BGMに!! →詳細はこちら
2022.8.5 2022/11/5 関西のミュージシャンをプロジェクト「Future Music Space in 和歌山市駅前広場 Vol.1」
                某大手レコード会社も参加のイベントです!メジャーデビューへのステップに!? →出演者募集中
2022.7.29 2022/5/14 「Back to the Music Vol.9@ハイハイタウン」ダイジェストをYouTubeにUP!→Every Buddyチャンネル
2022.7.25 2022/10/22 「Back to the Music Vol.13 @ハイハイタウン」出演者募集開始!
2022.6.30 【fanbi寺内×EveryBuddy】「ファンビでデート」“ファンビタウン”テーマソング大会開催決定!
あなたの曲がファンビのテーマソングに!? →大会特設サイト
2022.7.29 2022/5/14 「Back to the Music Vol.9@ハイハイタウン」ダイジェストをYouTubeにUP!→Every Buddyチャンネル

Back to the Music vol.12-13

~こんな時こそ音楽を~
活動の場が減ったアーティストのみなさんに発表の機会を。
そして音楽の力で人と街を、少しでも明るく、まずは大阪を元気にしたい!
そんなライブイベント第12回・13回です。(応募の際に日程をお選びください)
上本町の「ハイハイタウン」でのイベント広場でのライブ出演者を募集します!

今回から応募サイトが移行しました。

下記ボタンより応募サイトへアクセスしてください。
応募の際はログインまたは会員登録が必要です(無料)
ログイン(登録)後にアーティストページを作成し、動画をアップロードしていただきます。
応募はアーティストページからの応募となります。お手数をおかけしますがよろしくお願いいたします。


応募方法(7.23開催分のみ)

1.Every Buddy に応募サイトの対象イベントページへ
トップページ『Back to the Music 募集(コンペ)』から応募ページへ進みます。
新規の方は「アカウントをお持ちで無い方はこちら」から登録画面に進んでください。
必要事項を入力し送信すると登録メールアドレスへ本登録案内のメールが届きますので、URLから本登録を完了します。(無料)

Every Buddy既存のユーザーの方はログインで応募できます。

2.登録後、ログインして応募へ

Every Buddyへ本登録完了後、『Back to the Music』応募ページからログインして必要事項を入力します。
応募要項、応募規約をよくお読みの上ご応募ください。
「ご応募いただきありがとうございました!」で応募完了です。

※動画でご応募ください

※応募規約をお読みの上必要事項を入力してください。

【必要事項】
応募イベント別に変わる場合がありますので、各募集要項でご確認ください
■タイトル:曲名(※当日演奏予定の中からお選びください)
■バンド名(アーティスト名)
■説明
・代表者氏名
・バンド人数:
・バンド編成:
例)エレキギター・ボーカル、エレキベース、ドラム  
・お住まい (~市・区まで
・ライブへの意気込みや想い:
■部門:選択してください

3.上記で入力された演奏曲の演奏動画をアップロードで応募完了
 
※演奏動画での応募ですのでご注意ください
 (静止画像に音楽データを合わせた動画は対象外です)


CONCEPT
イベントの趣旨

BACK TO THE MUSIC
バック・トゥ・ザ・ミュージック

 新型コロナウィルス感染症拡大は、世界に大きな影を落としました。多くのアーティストはもちろん、その方々を支える人や店、街にも大きな影響を与えました。多くの方は活動の場所を失い、楽しむことが難しいだけでなく、生活すらも困難な状況の方も少なくありません。いっぽうリアルの活動が制限される状況が続く中、オンラインの市場は革新的に進歩しています。ライブやイベントの場はリアルからデジタルの場へ、オーディエンスの居場所も配信やストリーミングサービスが広く普及し、場所に縛られない、誰にでも楽しめる気軽な空間として、当たり前の環境となりました。
 また新型コロナウィルス感染症拡大以前より、個人の配信が簡単に全世界に届けられる時代となりました。楽曲のリリースから販売までを全て自分で。音楽の届け方も大きく変わってきました。無名の新人アーティストがチャートの上位に突然現れることも珍しくなくなってきています。そして今、大手の音楽業界は様々な新しいオンラインサービスを創出しようとしています。5Gの普及もそれに拍車をかけることになるでしょう。音楽を取り巻く環境は数年前から大きな変革の時を迎えています。

【BACK TO THE MUSIC】
 このタイトルで思い浮かぶのはやはりあの映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』なのではないでしょうか。
はい。正解です。大好きな映画のひとつです。
『Back to the Future』意味:特定の未来へ戻って(自分の元いた未来の世界へ戻ろうとする)
本来、「Back to」の後は、空間・場所的に後方の地点、または時間的に前の時点になるはずなのですが、このタイトルは「the future」という、時間的に後の時点になっています。あまりに有名なタイトルなので違和感も無いですが、初めて聞いた人はその矛盾に「?」となるかもしれません。
しかも、「a future」でなくて「the future」なのです。単なる未来でなく、マーティのいた彼自身の特定の未来へ戻らないといけないのです。これがまた大変!

【音楽には境界線がないけれど】
 あ、すみません。映画の話をしだすと終わらなくなるので音楽の話に戻りますね。
音楽を演奏する時は「play music」のように「a」や「the」のような冠詞はつきません。なぜ? それは、曲は数えられるけど、音楽そのものは数えられるものではないからなのです。でもそこにはもしかしたら、音楽というものはジャンルも国境も何もかも超えた存在なのだから、という意味もあるのかもしれません。その通りだと思います。
ただ、ある特定をした音楽の時には「the」を用います。例えば、ラジオから流れてきた曲を聴いて「これは子供のころにお父さんがよく聴いていたジャズだ」という時には「the jazz music」のように「the」を使うのです。そうです。音楽そのものは数えられないけれど、人それぞれにとっての音楽はきっとその人特定の音楽となっているのだと思うのです。楽しかった時、嬉しかった時、愛おしい時、時には悲しく、痛くてたまらない時。そんな時に一瞬にして戻せてしまうのが音楽だと思うのです。
「BACK TO THE MUSIC」これは、マーティが戻らないといけない未来のように、その人にとっての大切な特定の音楽に戻ろうという意味を込めています。

【イベントの趣旨】
 「バンドマンは減った」と、多くの音楽施設に携わる方々が言います。冒頭の、音楽を取り巻く環境の大きな変化による影響も大きく、個人でしかも自宅にいながら何もかもできる環境にある今を思えば当然かもしれません。でもそんな中でも、できれば仲間と一緒に演奏して楽しみたいと思っている方々がたくさんいることも事実です。そんな方々も、このコロナ禍でどんどん諦めてしまっているという話もたくさんきいています。オンラインライブがどれだけ進化し広まっても、画面を通して観る、電波を通して聴くのと、直接目で観て、耳で聴き、身体で感じることと並べるようになるには、どれくらいの年数がかかるかわかりません。そもそも無理なのではないでしょうか。しかも、オンラインとなると、よっぽど知名度の高いアーティストのライブくらいしか観られてないのでは?と思うのです。
となると、やっぱり仲間と一緒に演奏したいという人が仲間を見つけられるように。そしてその演奏を誰かに聴いて、観てもらえるような機会、場所を。同じような考えを持っている方々と協力して提供していきたい。そうすることで、アーティストの方々とオーディエンスの方々がそれぞれの特別な、特定の音楽へ戻って、この大変な時代に少しでも明るく楽しい時を過ごせるイベントとして、定期的に開催できることを目指して、まずは大阪からは始めていこうという趣旨です。どうか応援よろしくお願いいたします。

---------------------------------------------

音楽は、たくさんの人にたくさんのものをもたらしている。
音楽は、人や物を運んでくれる
人を何年も前に連れていってくれる。
自分の人生で何かが起きた瞬間に連れていってくれる。
心を高揚させ、励まし、力づけてくれる
            ―アレサ・フランクリン―

------------------------------------------------


BACK TO THE MUSIC
今後の展開スケジュール(構想)

【裏コラボとは】
某大手メジャーレーベルの方と継続してコラボ
していきますが、企業事情で公表できません。ライブ出演者募集に応募されたアーティストの中で、際立った方については連携させていただき、実際にお忍びでライブを観に来ていただきます。(非公式なのでご本人にもお伝えできません)その上で「これは!」と思うアーティストの方には実際に「育成コース」や「デビュー」への道筋の相談に入っていただきます。間口は決して広くなく、ほとんど難しいだろうときいていますが、もし目に留まることがあれば従来のスピードよりかなり早く話が進むときいています。
【大阪】

いずみがおか広場にて実験的にスタート。難波~南大阪を中心に大阪にて定期的開催を目指します。公募アーティストの中からのブッキングライブを小規模で進めながら、節目には比較的大きいイベントを実施します。また、難波駅前広場等での路上ライブ支援も視野に入れ、大阪を元気にしていきたいと思います。
つながりのあるスタジオ様など音楽施設の方々とも企画を進めていけたらと考えています。
同時に、某大手メジャーレーベルのスカウトマンとも裏コラボを継続していきますので、幅広い方向性のアーティストの方々にもモチベーションになると思っています。
【東京】
エリアトータルでの音楽イベントの定期開催を目指して現在話をしております。あるエリア内でマルシェ等まちづくりイベントを定期開催する中の音楽部門を担当できるよう目指しています。「人と音楽」そして「街・企業」をつなぎ、より良い社会の創出に向けてのひとつと考えています。こちらでも、音楽施設とのつながりを早急に持っていきたいと思います。
【全国】
ゆくゆくは全国展開していくことを考えています。

ご協力企業さま

音楽プレイヤーを応援するEvery Buddyに共感いただき、同じく音楽活動をする方々を応援する企業さまです。

CONTACT

お問い合わせ/ボランティアスタッフ募集!!
(イベンターも募集しております)

『Back to the Music』を継続して実施していくため、ボランティアスタッフを募集しております!!
(交通費・ごはんくらいは頑張ります)
また、協賛・サポート・応援していただける企業、団体、サポーターを募集しております。また、Every Buddyは今後のイベントをお手伝いいただけるイベンターも募集しております。お問い合わせはお気軽にお願いいたします。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信