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2023.3.25 "Back to the Music" 新たなスタート

クラウドファンディング挑戦中!!

まずはこちらの動画をご覧ください
Back to the Music ~People Get Ready~
音楽活動が趣味の人を支援するイベント『Back to the Music』を開催してきた【Every Buddy】が、「初めての人/久しぶりの復帰/メンバーが見つからない」などでライブに踏み出せないプレイヤーを集めて『とにかく褒めて盛り上げる』ライブイベントを大阪鶴見緑地のスタジオを借きり開催します。
プレイヤーの方も、そうでない方も、下記クラウドファンディングサイトを見ていただき、どうかご支援ご協力をお願いいたします!

1.12 クラウドファンディングスタート

3/25 開催ライブへの出演者と観覧者(応援者)を同時募集です
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サポーター

応援協賛 応援協賛リターン購入いただきました!

株式会社Kips

" 個性溢れる起業家を発掘し、
 一人でも多くの人と一緒に、
 1社でも多くの公開会社を育てる "
を企業理念とし、
インデペンデンツクラブの運営など
全国の起業家を応援する活動を行っています。
インデペンデンツクラブ
Mercy Mercy
Mercy Mercy

THE GORO BAND

Blues を中心にrock'n'roll, Jazz, Oldiesなど、関西でライブ活動を行うバンド。
Elvis Presley と Little Walter の魅力を持った、GoroのパワフルなヴォーカルとエキサイティングなBlues harpが特徴のバンドです。
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その他リターン購入で応援いただいた方々
ありがとうございます!!
イーストブック/koji0731t/なかやま たかし/仮フラワー/ながやん/佐藤 貴俊/伊東 真理/佐藤 晃一/玉川 千陽/三品 正洋/伊藤 健/岡田 和也/志岐 遼介/松本 直人/めだか家・和(和み)/すぎほちはや/M6/たかいえ!/mie-mie/ぼりびぃ/マキシマス/フォト検2級君
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出演者募集!!

こんな方お待ちしています!!

People Get Ready - 準備はいいかい?-
ライブ未経験、10年近くのブランク、メンバーがいなくてできない
などの出演バンド、プレイヤーを募集します!

初出演のバンド、久しぶりの復帰組、メンバーが見つからないプレイヤーのマッチングライブを、鶴見緑地にあるライブホールとカフェを備えた総合スタジオ「NADGE STUDIO(ナッジスタジオ)」をまるまる借りきって開催します!
出演者もオーディエンスも、もちろん関係者も。みんなお互いに尊重し合い『とことん褒めて盛り上がる』ライブイベントにします。
そしてみんなの次へのアクションにつながりますように・・・

こんなバンド・プレイヤーを募集します

  • ライブ初出演のバンド・またはそんなメンバーがいる
  • 10年近くのブランクがあるバンド・またはそんなメンバーがいる
  • メンバーがいなくてライブができないプレイヤー
  • 10年近くのブランクがあるバンド・またはそんなメンバーがいる

絶対条件

  • 相手を尊重して褒めることができる方
  • 当日は全員が同時刻に集合します(NADGE STUDIOにて)
  • 集合時間から終演時間まで帰らずイベントを一緒に盛り上げてくださる方
  • 全員共通の演奏課題曲が1曲あります。そちらを全員で演奏してくださる方
  • 集合時間から終演時間まで帰らずイベントを一緒に盛り上げてくださる方

People Get Ready 概要

開催日程と場所

日程:2023年3月25日(土)
時間:11:00~18:00
(出演者数により調整)
場所:NADGE STUDIO(ナッジスタジオ)
電車:大阪市鶴見区浜2丁目3-63(大阪・長堀鶴見緑地線鶴見緑地駅から徒歩5分)
お車:第二京阪「門真南」出口から花博通りを西へ
  『迎賓館前』交差点を左折して『ミニストップ』の手前の信号を右折し50m
※リハーサルスタジオ7部屋、ホール、無料駐車場16台+第二駐車場有

入場チケット

チケットは全てクラウドファンディングのリターンとして設定しています。
会場に来れない方には生配信チケットを用意しております。
【会場にお越しいただけない方】
生配信チケット:1,000円
応援生配信チケット:3,000円
(応援してくださるお気持ちの大きい方用)

【入場チケット】
入場チケット:2,000円
応援入場チケット:3,000円(応援してくださるお気持ちの大きい方用)

チケットについては、下記URLまたは下記ボタンからクラウドファンディングサイトにお越しいただくようお願いいたします。上記チケット以外にもたくさんリターンをご用意しています。どうかご家族、ご友人、お知り合いへの下記URLご連携よろしくお願いいたします!

https://camp-fire.jp/projects/view/642372

イベント構成(今回は以下の項目で構成されます)

場所 内容
イベント開催日まで マッチング希望のプレイヤーのマッチング・事前練習(EBがセットします)
ホール+一部スタジオ
(出演数により調整)
出演バンドのライブ(それぞれ持ち時間15分)
※生配信あり
スタジオ マッチングバンドのリハーサル
ホール 出演者全員での大演奏会(Don't Look Back in Anger)
ホール 出演者・観客・関係者全員での交流会
ホール 出演者・観客・関係者全員での大合唱会(We are the World)
ホール 出演者・観客・関係者全員での交流会

応募について -3部門で募集-

(1)通常出演バンド部門(ソロもOK)

(2)マッチングバンド部門(邦楽)
(3)マッチングバンド部門(洋楽)
今回は通常のライブ出演バンドの部門と、仲間が見つからない人のためのマッチングバンド部門があります。※全員共通の課題曲1曲あります。マッチングバンド部門へ応募の方をEveryBuddyが順次バンド編成していき、ライブ当日までに可能ならスタジオ練習します。当日もリハーサルをしてライブに挑みます。※マッチングバンド部門はそれぞれ課題曲2曲あり、共通1曲を合わせて計3曲練習していただきます。

【課題曲(共通)1曲】

通常出演バンド部門/マッチングバンド部門(邦楽)/マッチングバンド部門(洋楽)
※出演者全員にそれぞれの楽器にて取り組んでいただき、ライブの後半に全員で演奏していただきます
タイトル:Don't Look Back in Anger アーティスト:Oasis

【Oasis(オアシス)】メイン・ソングライターの兄ノエル・ギャラガーとボーカルの弟リアム・ギャラガーのギャラガー兄弟を中心に1991年に結成され、全世界でのトータルセールスは7,000万枚以上を記録している。バンドの核はギター及び主なソングライティングを担当したノエルと、ボーカルを担当したリアムのギャラガー兄弟。同じく労働者階級出身であるビートルズを大変敬愛している。
 - 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

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【課題曲(マッチングバンド部門・邦楽)2曲】

 1. タイトル:チェリー アーティスト:スピッツ
 2. タイトル:TRAIN-TRAIN アーティスト:THE BLUE HEARTS

【課題曲(マッチングバンド部門・洋楽)2曲】

 1. タイトル:Twist and Shout アーティスト:The Beatles
 2. タイトル:Smells Like Teen Spirit アーティスト:Nirvana
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【課題曲?(共通)1曲】※歌だけです

全出演者/観客/関係者
※交流会後、全員で大合唱して最後を締めくくります(歌詞は当日用意する予定です)
タイトル:We Are The World アーティスト:USA for Africa

1984年、ボブ・ゲルドフの呼びかけでイギリスのスーパースターたちが集まり、アフリカの飢餓救済のためのプロジェクト「Band Aid」を結成。大きな話題を呼び、チャリティー・ソング「Do They Know It's Christmas?」が大ヒットする。
これに触発された形でハリー・ベラフォンテがアメリカで同様のプロジェクトを作ることを提唱する。呼びかけたのはまずライオネル・リッチー。そこからマイケル・ジャクソン、スティーヴィー・ワンダー、クインシー・ジョーンズら数々の大物アーティストが芋づる式に呼びかけに応じ、最終的に集まったアーティストは45人に達した(主な参加アーティストはウィ・アー・ザ・ワールドの項を参照)。参加アーティストは全員が無償で参加している。
 - 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

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応募について -機材-

機材について

音楽スタジオ設備ですので、基本的な機材はございます。
ご自身の楽器と付属品(シールド・ケーブル類など)はご持参ください。
マイクの用意はございますが、ヴォーカルの方は感染対策の観点から持ち込みをオススメいたします。その際は紛失等ないようご自身で管理をお願いいたします。
その他アンプ等機材については下記『NADGE STUDIO公式サイト』よりご確認ください。ライブは「HALL」にて行います。
マッチングバンドのリハーサルについてはこちらでスタジオを割り振りいたします。

募集要項

出演料

今回は出演料は発生しません。
運営資金をクラウドファンディングで募りますので、ぜひご協力を!下記URLをご拡散ください!

【1/12開始予定・それまでは非公開となっております)
クラウドファンディングサイト:https://camp-fire.jp/projects/view/642372

応募条件 ◆個人、グループ、編成、国籍、年齢、ジャンルは問いません
 ※20歳未満の方は保護者の同意を得てご応募ください
◆集合時間11:00(予定)~ 閉会時間19:00(予定)まで参加できる方
◆持ち時間は15分/1組程度を予定していますので、その時間で演奏可能な方
◆出演における可否及び時間帯は事務局により決定されることに同意できる方
 ※時間帯のご希望は受け兼ねますので、そちらに了承いただける方
◆暴力団等の反社会的勢力の構成員またはその関係者に該当しない方
注意事項 ◆開催中止について
・万が一、感染拡大等で何らかの行政指示があった場合は中止の可能性がございます。
◆駐車場
・無料駐車場16台(軽専用2台)+第二駐車場があります。
 ※込み具合によってはご利用いただけないこともございます。
 ※飲酒される方は運転をしない方法でご参加ください。
◆写真・動画の使用権について
・当イベント内でEveryBuddyにより撮影された写真・動画の使用権については、EveryBuddyに帰属するものとし、今後の宣伝のため等に使用させていただきます。
◆広告・チラシについて
・チラシ配布等、バンド(アーティスト)紹介等に関するもの以外はご遠慮ください。
・出演者と関係のない物品、宗教、政治団体等のチラシの設置、および勧誘は一切禁止といたします。
◆物販希望の方は事前にご相談ください
感染対策 ◆自宅で体温を測定し、発熱の場合は出演をご遠慮いただき、連絡の上自宅待機してください。
◆主催者側から「健康管理チェック」をお願いする予定ですのでご協力ください。
◆演奏時・飲食時以外のマスクの着用、および手洗いの徹底、アルコールの手指消毒等の感染予防策を実施してください。

感染対策 ◆自宅で体温を測定し、発熱の場合は出演をご遠慮いただき、連絡の上自宅待機してください。
◆主催者側から「健康管理チェック」をお願いする予定ですのでご協力ください。
◆演奏時・飲食時以外のマスクの着用、および手洗いの徹底、アルコールの手指消毒等の感染予防策を実施してください。

スケジュール

2023年1月12日(木)
出演者募集/クラウドファンディング 受付スタート
1月16日~随時
マッチング部門応募者のマッチング
応募部門・担当パートから事務局により随時マッチングします
バンド編成ができたら、日程調整を試み可能ならスタジオ練習に入ります
1月16日~随時
出演確定は随時行っていきます
演奏動画、備考欄へのコメント(今回重視します)により審査を行い、出演をお願いするバンド・プレイヤーには随時事務局よりご連絡いたします。
※連絡のとれるアドレスでご応募ください。
2月20日(月)
23:59
応募受付終了
2月20日23:59をもって受付終了となります。〆切を過ぎての応募はいただけません。
お早目にご応募お願いいたします。
※クラウドファンディング(観覧者チケット販売)は3月17日まで受付しています。
3月24日(金)頃
クラウドファンディング受付終了
観覧者のチケットはクラウドファンディングのみの応援販売となっております。
ぜひ〆切までの宣伝・拡散よろしくお願いいたします。
1月16日~随時
マッチング部門応募者のマッチング
応募部門・担当パートから事務局により随時マッチングします
バンド編成ができたら、日程調整を試み可能ならスタジオ練習に入ります

イベント当日の流れ(仮設定です)

TIME
内容
11:00 出演者全員 NADGE STUDIO 集合
12:00 開演

LIVE (持ち時間15分程度)
16:30
出演者全員での大演奏会(Don't Look Back in Anger)
17:00
出演者・観客・関係者全員での交流会
18:30
出演者・観客・関係者全員での大合唱会(We are the World)
19:00
終演
17:00
出演者・観客・関係者全員での交流会

応募方法

Every Buddyのサイトからご応募ください

1.Every Buddy サイトの対象イベントページへ
トップページから『Back to the Music~People Get Ready』イベントページへ進みます。
新規の方は「アカウントをお持ちで無い方はこちら」から登録画面に進んでください。必要事項を入力し送信すると登録メールアドレスへ本登録案内のメールが届きますので、URLから本登録を完了します。(無料)
※@every-buddy.meのドメインを許可しておいてください
※Every Buddy既存のユーザーの方はログインから応募に進めます
2.マイページよりアーティスト登録
マイページから、ご自身のアーティストページを作成してください。バンドはもちろん、ソロの方も。活動の拠点となるページを作成します。
3.応募動画をアップロード
アーティストページに、今回の応募動画をアップロードしてください。
4.イベントページから応募へすすむ
再度、イベントページからすすみ、アーティスト(ご自身の)を選択すると、先ほどアップロードした動画が選ぶことができますので、選択します。
必要事項を入力すると、『応募』ボタンが押せるようになります。
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コンセプト -BTTMの趣旨-

Back to the Music

バック・トゥ・ザ・ミュージック
 新型コロナウィルス感染症拡大は、世界に大きな影を落としました。多くのアーティストはもちろん、その方々を支える人や店、街にも大きな影響を与えました。多くの方は活動の場所を失い、楽しむことが難しいだけでなく、生活すらも困難な状況の方も少なくありません。いっぽうリアルの活動が制限される状況が続く中、オンラインの市場は革新的に進歩しています。ライブやイベントの場はリアルからデジタルの場へ、オーディエンスの居場所も配信やストリーミングサービスが広く普及し、場所に縛られない、誰にでも楽しめる気軽な空間として、当たり前の環境となりました。
 また新型コロナウィルス感染症拡大以前より、個人の配信が簡単に全世界に届けられる時代となりました。楽曲のリリースから販売までを全て自分で。音楽の届け方も大きく変わってきました。無名の新人アーティストがチャートの上位に突然現れることも珍しくなくなってきています。そして今、大手の音楽業界は様々な新しいオンラインサービスを創出しようとしています。5Gの普及もそれに拍車をかけることになるでしょう。音楽を取り巻く環境は数年前から大きな変革の時を迎えています。

【BACK TO THE MUSIC】
 このタイトルで思い浮かぶのはやはりあの映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』なのではないでしょうか。
はい。正解です。大好きな映画のひとつです。
『Back to the Future』意味:特定の未来へ戻って(自分の元いた未来の世界へ戻ろうとする)
本来、「Back to」の後は、空間・場所的に後方の地点、または時間的に前の時点になるはずなのですが、このタイトルは「the future」という、時間的に後の時点になっています。あまりに有名なタイトルなので違和感も無いですが、初めて聞いた人はその矛盾に「?」となるかもしれません。
しかも、「a future」でなくて「the future」なのです。単なる未来でなく、マーティのいた彼自身の特定の未来へ戻らないといけないのです。これがまた大変!

【音楽には境界線がないけれど】
 あ、すみません。映画の話をしだすと終わらなくなるので音楽の話に戻りますね。
音楽を演奏する時は「play music」のように「a」や「the」のような冠詞はつきません。なぜ? それは、曲は数えられるけど、音楽そのものは数えられるものではないからなのです。でもそこにはもしかしたら、音楽というものはジャンルも国境も何もかも超えた存在なのだから、という意味もあるのかもしれません。その通りだと思います。
ただ、ある特定をした音楽の時には「the」を用います。例えば、ラジオから流れてきた曲を聴いて「これは子供のころにお父さんがよく聴いていたジャズだ」という時には「the jazz music」のように「the」を使うのです。そうです。音楽そのものは数えられないけれど、人それぞれにとっての音楽はきっとその人特定の音楽となっているのだと思うのです。楽しかった時、嬉しかった時、愛おしい時、時には悲しく、痛くてたまらない時。そんな時に一瞬にして戻せてしまうのが音楽だと思うのです。
「BACK TO THE MUSIC」これは、マーティが戻らないといけない未来のように、その人にとっての大切な特定の音楽に戻ろうという意味を込めています。

【イベントの趣旨】
 「バンドマンは減った」と、多くの音楽施設に携わる方々が言います。冒頭の、音楽を取り巻く環境の大きな変化による影響も大きく、個人でしかも自宅にいながら何もかもできる環境にある今を思えば当然かもしれません。でもそんな中でも、できれば仲間と一緒に演奏して楽しみたいと思っている方々がたくさんいることも事実です。そんな方々も、このコロナ禍でどんどん諦めてしまっているという話もたくさんきいています。オンラインライブがどれだけ進化し広まっても、画面を通して観る、電波を通して聴くのと、直接目で観て、耳で聴き、身体で感じることと並べるようになるには、どれくらいの年数がかかるかわかりません。そもそも無理なのではないでしょうか。しかも、オンラインとなると、よっぽど知名度の高いアーティストのライブくらいしか観られてないのでは?と思うのです。
となると、やっぱり仲間と一緒に演奏したいという人が仲間を見つけられるように。そしてその演奏を誰かに聴いて、観てもらえるような機会、場所を。同じような考えを持っている方々と協力して提供していきたい。そうすることで、アーティストの方々とオーディエンスの方々がそれぞれの特別な、特定の音楽へ戻って、この大変な時代に少しでも明るく楽しい時を過ごせるイベントとして、定期的に開催できることを目指して、まずは大阪からは始めていこうという趣旨です。どうか応援よろしくお願いいたします。
音楽は、たくさんの人にたくさんのものをもたらしている。
音楽は、人や物を運んでくれる
人を何年も前に連れていってくれる。
自分の人生で何かが起きた瞬間に連れていってくれる。
心を高揚させ、励まし、力づけてくれる            ―アレサ・フランクリン―

Back to the Music -今後の展開-

裏ミッション

【裏ミッションとは】
某大手メジャーレーベルの方と継続してコラボしていきますが、企業事情で公表できません。ライブ出演者募集に応募されたアーティストの中で、際立った方については連携させていただき、実際にお忍びでライブを観に来ていただきます。(非公式なのでご本人にもお伝えできません)その上で「これは!」と思うアーティストの方には実際に「育成コース」や「デビュー」への道筋の相談に入っていただきます。間口は決して広くなく、ほとんど難しいだろうときいていますが、もし目に留まることがあれば従来のスピードよりかなり早く話が進むときいています。
【大阪】
いずみがおか広場にて実験的にスタート。難波~南大阪を中心に大阪にて定期的開催を目指します。公募アーティストの中からのブッキングライブを小規模で進めながら、節目には比較的大きいイベントを実施します。また、難波駅前広場等での路上ライブ支援も視野に入れ、大阪を元気にしていきたいと思います。
つながりのあるスタジオ様など音楽施設の方々とも企画を進めていけたらと考えています。
同時に、某大手メジャーレーベルのスカウトマンとも裏コラボを継続していきますので、幅広い方向性のアーティストの方々にもモチベーションになると思っています。
【東京】
エリアトータルでの音楽イベントの定期開催を目指して現在話をしております。あるエリア内でマルシェ等まちづくりイベントを定期開催する中の音楽部門を担当できるよう目指しています。「人と音楽」そして「街・企業」をつなぎ、より良い社会の創出に向けてのひとつと考えています。こちらでも、音楽施設とのつながりを早急に持っていきたいと思います。
【全国】
ゆくゆくは全国展開していくことを考えています。

お問合せ

お問い合わせ/ボランティアスタッフ募集!!
(イベンターも募集しております)

『Back to the Music』を継続して実施していくため、ボランティアスタッフを募集しております!!
(交通費・ごはんくらいは頑張ります)
また、協賛・サポート・応援していただける企業、団体、サポーターを募集しております。また、Every Buddyは今後のイベントをお手伝いいただけるイベンターも募集しております。お問い合わせはお気軽にお願いいたします。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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