ライブ出演者募集!!

~こんな時こそ音楽を~
音楽を愛する人たちに、仲間を探すメンバー募集マッチングをはじめとした音楽活動サポートサイトを運営する、ミュージカルライフサポーター『Every Buddy』が、活動の場所を提供したいという想いで開催する音楽イベントです。
Powered by 南海電気鉄道株式会社

出演者募集

日時 2021年 6月6日(日)11:00 ~ 16:00
場所 いずみがおか広場(泉北高速鉄道 泉ケ丘駅)

※雨天の場合、または新型コロナウイルス感染拡大防止のため延期の可能性があります。
 ご理解よろしくお願いいたします。
募集期間 2021年4月23日~5月20日
募集要項 ・6組~7組
・プロ、アマチュア不問(ギャラは出ません)
・オリジナル、カバー、編成、国籍、年齢、ジャンルは問いません
・出演料無料(交通費は出ません)
・20分程度演奏可能な方
ゲスト他 ★ゲストMCとしてFM802のDJ 田村淳一さんをお招きします!
★某大手メジャーレーベルと裏コラボ
 
応募の時点で気になったアーティストがいた場合、実際に観に来られます!
(その際もご本人にはお知らせできません)
詳細 1)6月6日にいずみがおか広場にて野外ライブに出演されたい方
2)個人、グループ、編成、国籍、年齢、ジャンルは問いません
  ※20歳未満の方は保護者の同意を得て応募してください
3)応募は生演奏動画のみ(静止画に音楽データを合わせた動画は対象外です)
4)オリジナル・カバーソングは問いません
5)交通費を実費で負担できる方(出演は無料)
6)持ち時間:20分間程度の演奏ができる方
7)出演における可否は、事務局の裁量により決定されることに同意できる方
8)暴力団等の反社会的勢力の構成員またはその関係者に該当しない方
9)屋外で演奏するという意味をよく理解していただき、その場の商店・施設等への配慮ができる方
※応募規約を必ずご確認の上、ご応募ください。


募集期間 2021年4月23日~5月20日

いずみがおか広場

築山が美しい広場
コミュニティ型のガーデン広場
普段は地元の憩いの場
老若男女問わず、みんなの憩いの場
物販スペースもあり
キッチンカー出店も可
ステージ
常設ステージに照明、機材も用意
ステージ
常設ステージに照明、機材も用意
アクセス

泉ヶ丘ひろば専門店街
〒590−0115 堺市南区茶山台1丁2番1号
いずみがおか広場公式サイト

応募方法

1.Every Buddy に登録する
 ※登録は無料でできます。
Emailとパスワード(8文字以上)をご用意の上、@every-buddy.meからのメールが受け取ることができるようドメイン設定をしてください。
居住エリア、演奏ジャンルなど(必須)項目を全て入力後、『登録』をクリックすると仮登録完了。入力されたEmailアドレスに、アカウントを有効にするためのメールが届きますので、「アカウントを有効にする」から本登録のログインをしてください。

2.マイページ『Back to the Music 出演者募集 開催中!』
ボタンから応募フォームに進みます。
応募規約をお読みの上必要事項を入力してください。
【必要事項】
 ■バンド名(必須)
 出演希望のバンド名(アーティスト名)
 ■曲名(必須)
 今回応募される曲のタイトル
 ※当日演奏予定の中から1曲をお選びください
 ■利用した店舗名
 空欄
 ■参加店舗名
 スタジオ等の音楽施設関係者の方で支障なければ店舗名を入力してください
 ■その他(必須)
 -----以下を入力してください-------------
 ・代表者の氏名
 ・バンド人数
 ・バンド構成 例)エレキギター・ボーカル、エレキベース、ドラム
 ・意気込み、想いなどご自由に
   ------------------------------------------

3.上記で入力された演奏曲の演奏動画をアップロードで応募完了
 
※演奏動画での応募ですのでご注意ください
 (静止画像に音楽データを合わせた動画は対象外です)

応募規約

応募について 1)6月6日にいずみがおか広場にて野外ライブに出演されたい方
2)個人、グループ、編成、国籍、年齢、ジャンルは問いません
  ※20歳未満の方は保護者の同意を得て応募してください
3)応募は生演奏動画のみ(静止画に音楽データを合わせた動画は対象外です)
4)オリジナル・カバーソングは問いません
5)交通費を実費で負担できる方(出演は無料)
6)持ち時間:20分間程度の演奏ができる方
7)出演における可否は、事務局の裁量により決定されることに同意できる方
8)暴力団等の反社会的勢力の構成員またはその関係者に該当しない方
9)屋外で演奏するという意味をよく理解していただき、その場の商店・施設等への配慮ができる方
注意事項 1)開催中止(延期)について
・雨天、感染拡大による自粛など、やむを得ずイベントを中止(または延期)する可能性があります。
 その場合は、出演者へはメールでのご連絡と、こちらのサイトにてお知らせいたします。
2)楽器・機材
・会場で準備する機材については、確定しだいこちらのサイトにてお知らせします。
 (楽器類などを破損させてしまった場合は、弁償していただきます)
・持ち込み機材に関しては事前にご相談ください。
3)演奏
・演奏時間は基本的に20分間程度の演奏、転換はステージにより20分間程度を予定しています。
・タイムスケジュールは実行委員会にて決定いたします。
4)駐車場
・出演者専用駐車場はございません。近隣の有料駐車場をご利用ください。
5)配信画像の使用権について
・当イベント内で撮影された写真・動画の使用権については、実行委員会に帰属するものとし、今後の宣伝のため等に使用させていただきます。
6)広告・チラシについて
・チラシは出演バンド、団体の紹介等に関するもの以外はご遠慮ください。
 出演者と関係のない物品、宗教、政治団体等の勧誘チラシの設置、および勧誘は一切禁止とさせていただきます。
7)著作権料
・当イベントは、『Every Buddy』により運営されており、ジャスラックにあらかじめ申請しておりますので、当イベントにてカバー曲等を演奏される方など、皆様から、事前にジャスラックへの楽曲使用申請は必要ございません。
・その他の著作関連については、各団体にお問い合わせください。
感染対策 1)自宅で体温を測定し、発熱の場合は出演をご遠慮いただき、連絡の上自宅待機してください。
2)事前に配布される「健康管理チェックシート」をイベント主催者に提出してください。
3)マスクの着用(またはフェイスシールドの着用)および手洗いの徹底、アルコールの手指消毒等の感染予防策を実施してください。
4)観客には可能な限り「大阪・コロナ追跡システム」の利用・登録を促してください。
  大阪コロナ追跡システムとは
感染対策 1)自宅で体温を測定し、発熱の場合は出演をご遠慮いただき、連絡の上自宅待機してください。
2)事前に配布される「健康管理チェックシート」をイベント主催者に提出してください。
3)マスクの着用(またはフェイスシールドの着用)および手洗いの徹底、アルコールの手指消毒等の感染予防策を実施してください。
4)観客には可能な限り「大阪・コロナ追跡システム」の利用・登録を促してください。
  大阪コロナ追跡システムとは

イベントの趣旨

BACK TO THE MUSIC
バック・トゥ・ザ・ミュージック

 新型コロナウィルス感染症拡大は、世界に大きな影を落としました。多くのアーティストはもちろん、その方々を支える人や店、街にも大きな影響を与えました。多くの方は活動の場所を失い、楽しむことが難しいだけでなく、生活すらも困難な状況の方も少なくありません。いっぽうリアルの活動が制限される状況が続く中、オンラインの市場は革新的に進歩しています。ライブやイベントの場はリアルからデジタルの場へ、オーディエンスの居場所も配信やストリーミングサービスが広く普及し、場所に縛られない、誰にでも楽しめる気軽な空間として、当たり前の環境となりました。
 また新型コロナウィルス感染症拡大以前より、個人の配信が簡単に全世界に届けられる時代となりました。楽曲のリリースから販売までを全て自分で。音楽の届け方も大きく変わってきました。無名の新人アーティストがチャートの上位に突然現れることも珍しくなくなってきています。そして今、大手の音楽業界は様々な新しいオンラインサービスを創出しようとしています。5Gの普及もそれに拍車をかけることになるでしょう。音楽を取り巻く環境は数年前から大きな変革の時を迎えています。

【BACK TO THE MUSIC】
 このタイトルで思い浮かぶのはやはりあの映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』なのではないでしょうか。
はい。正解です。大好きな映画のひとつです。
『Back to the Future』意味:特定の未来へ戻って(自分の元いた未来の世界へ戻ろうとする)
本来、「Back to」の後は、空間・場所的に後方の地点、または時間的に前の時点になるはずなのですが、このタイトルは「the future」という、時間的に後の時点になっています。あまりに有名なタイトルなので違和感も無いですが、初めて聞いた人はその矛盾に「?」となるかもしれません。
しかも、「a future」でなくて「the future」なのです。単なる未来でなく、マーティのいた彼自身の特定の未来へ戻らないといけないのです。これがまた大変!

【音楽には境界線がないけれど】
 あ、すみません。映画の話をしだすと終わらなくなるので音楽の話に戻りますね。
音楽を演奏する時は「play music」のように「a」や「the」のような冠詞はつきません。なぜ? それは、曲は数えられるけど、音楽そのものは数えられるものではないからなのです。でもそこにはもしかしたら、音楽というものはジャンルも国境も何もかも超えた存在なのだから、という意味もあるのかもしれません。その通りだと思います。
ただ、ある特定をした音楽の時には「the」を用います。例えば、ラジオから流れてきた曲を聴いて「これは子供のころにお父さんがよく聴いていたジャズだ」という時には「the jazz music」のように「the」を使うのです。そうです。音楽そのものは数えられないけれど、人それぞれにとっての音楽はきっとその人特定の音楽となっているのだと思うのです。楽しかった時、嬉しかった時、愛おしい時、時には悲しく、痛くてたまらない時。そんな時に一瞬にして戻せてしまうのが音楽だと思うのです。
「BACK TO THE MUSIC」これは、マーティが戻らないといけない未来のように、その人にとっての大切な特定の音楽に戻ろうという意味を込めています。

【イベントの趣旨】
 「バンドマンは減った」と、多くの音楽施設に携わる方々が言います。冒頭の、音楽を取り巻く環境の大きな変化による影響も大きく、個人でしかも自宅にいながら何もかもできる環境にある今を思えば当然かもしれません。でもそんな中でも、できれば仲間と一緒に演奏して楽しみたいと思っている方々がたくさんいることも事実です。そんな方々も、このコロナ禍でどんどん諦めてしまっているという話もたくさんきいています。オンラインライブがどれだけ進化し広まっても、画面を通して観る、電波を通して聴くのと、直接目で観て、耳で聴き、身体で感じることと並べるようになるには、どれくらいの年数がかかるかわかりません。そもそも無理なのではないでしょうか。しかも、オンラインとなると、よっぽど知名度の高いアーティストのライブくらいしか観られてないのでは?と思うのです。
となると、やっぱり仲間と一緒に演奏したいという人が仲間を見つけられるように。そしてその演奏を誰かに聴いて、観てもらえるような機会、場所を。同じような考えを持っている方々と協力して提供していきたい。そうすることで、アーティストの方々とオーディエンスの方々がそれぞれの特別な、特定の音楽へ戻って、この大変な時代に少しでも明るく楽しい時を過ごせるイベントとして、定期的に開催できることを目指して、まずは大阪からは始めていこうという趣旨です。どうか応援よろしくお願いいたします。

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音楽は、たくさんの人にたくさんのものをもたらしている。
音楽は、人や物を運んでくれる
人を何年も前に連れていってくれる。
自分の人生で何かが起きた瞬間に連れていってくれる。
心を高揚させ、励まし、力づけてくれる
            ―アレサ・フランクリン―

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BACK TO THE MUSIC
今後の展開スケジュール(構想)

【裏コラボとは】
某大手メジャーレーベルの方と継続してコラボ
していきますが、企業事情で公表できません。ライブ出演者募集に応募されたアーティストの中で、際立った方については連携させていただき、実際にお忍びでライブを観に来ていただきます。(非公式なのでご本人にもお伝えできません)その上で「これは!」と思うアーティストの方には実際に「育成コース」や「デビュー」への道筋の相談に入っていただきます。間口は決して広くなく、ほとんど難しいだろうときいていますが、もし目に留まることがあれば従来のスピードよりかなり早く話が進むときいています。
【大阪】

いずみがおか広場にて実験的にスタート。難波~南大阪を中心に大阪にて定期的開催を目指します。公募アーティストの中からのブッキングライブを小規模で進めながら、節目には比較的大きいイベントを実施します。また、難波駅前広場等での路上ライブ支援も視野に入れ、大阪を元気にしていきたいと思います。
つながりのあるスタジオ様など音楽施設の方々とも企画を進めていけたらと考えています。
同時に、某大手メジャーレーベルのスカウトマンとも裏コラボを継続していきますので、幅広い方向性のアーティストの方々にもモチベーションになると思っています。
【東京】
エリアトータルでの音楽イベントの定期開催を目指して現在話をしております。あるエリア内でマルシェ等まちづくりイベントを定期開催する中の音楽部門を担当できるよう目指しています。「人と音楽」そして「街・企業」をつなぎ、より良い社会の創出に向けてのひとつと考えています。こちらでも、音楽施設とのつながりを早急に持っていきたいと思います。
【全国】
ゆくゆくは全国展開していくことを考えています。

サポーター募集

協賛企業・団体・店舗さま募集中
イベンター(アルバイト)も募集しております

「Back to the Music」 は、音楽活動の活性と地域の音楽文化の発展のために、今後も継続してイベントを地域で、またオンラインにて展開していきます。『音楽を止めない』ためにも、協賛・サポートしていただける企業・団体・店舗さまを随時募集しております。興味を持たれた方は上記「協賛について」をご確認いただくか、下記にてご連絡をお願いいたします。また、イベント業務をお手伝いいただける方やいずれお任せできるような、まずはアルバイト契約できる方を募集しております。ご連絡お待ちしております。

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Back to the Music へのお問い合わせはEvery Buddy事務局まで
info@every-buddy.me
※いずみがおか広場等他へのお問い合わせはご遠慮ください。

Every Buddy とは

南海電気鉄道株式会社の新規事業開発プログラムから生まれたサービス
南海電気鉄道株式会社創業136年目の挑戦「Fly beyond」こちら
2019年12月からスタート
地域の活性化そして音楽文化の発展を目的とした「音楽活動トータル支援」サービスです。バンド仲間の募集・登録制による音楽施設との優待等様々なサービスを今後拡大し、ネットワークを構築していきます。関西地区での実績を元に全国へ拡大を目標とし、「人と音楽」そして「街・企業」を結びつけることで、より豊かな社会を創造をしていきます。