2021.8.22/9.23/11.23
Izumigaoka HIROBA

出演者募集
詳細は決定次第更新いたします

日程 2021年 6月6日(日)開催延期となりました
2021年8月22日(日) 出演者決定しました
2021年9月23日(木・祝)
2021年11月23日(火・祝)
時間 11:00 ~ 16:00(予定)
場所 いずみがおか広場(泉北高速鉄道 泉ケ丘駅)

※雨天の場合、または新型コロナウイルス感染拡大防止のため延期の可能性があります。
 ご理解よろしくお願いいたします。
募集期間 2021年8月22日 → 2021年4月23日~5月20日 
  ※受付終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。
2021年9月23日開催 → 2021年7月28日~9月9日受付
2021年11月23日開催 → 2021年9月15日~11月9日受付
募集要項 ■各日 6組~7組
■プロ、アマチュア不問(ギャラは出ません)
■オリジナル、カバー、編成、国籍、年齢、ジャンルは問いません
■出演料無料(交通費は出ません)
■20分程度演奏可能な方
ゲスト他 ★ゲストMCとしてFM802のDJ 田村淳一さんをお招きします!
★某大手メジャーレーベルと裏コラボ
 応募の時点で気になったアーティストがいた場合、実際に観に来られます!
(その際もご本人にはお知らせできません)
詳細 1)いずみがおか広場にて野外ライブに出演されたい方
2)個人、グループ、編成、国籍、年齢、ジャンルは問いません
  ※20歳未満の方は保護者の同意を得て応募してください
3)応募は生演奏動画のみ(静止画に音楽データを合わせた動画は対象外です)
4)オリジナル・カバーソングは問いません
5)交通費を実費で負担できる方(出演は無料)
6)持ち時間:20分間程度の演奏ができる方
7)出演における可否は、事務局の裁量により決定されることに同意できる方
8)暴力団等の反社会的勢力の構成員またはその関係者に該当しない方
9)屋外で演奏するという意味をよく理解していただき、その場の商店・施設等への配慮ができる方
※応募規約を必ずご確認の上、ご応募ください。


機材 ・ドラムセット一式
・ギターアンプ(JC-120/Marshall)
・ベースアンプ(アンペグSVT-450H)
・マイク(必要数)
※持ち込み機材は事前にご相談ください
募集期間 2021年8月22日 → 2021年4月23日~5月20日 
  ※受付終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。
2021年9月23日開催 → 2021年7月28日~9月9日受付
2021年11月23日開催 → 2021年9月15日~11月9日受付

いずみがおか広場

築山が美しい広場
コミュニティ型のガーデン広場
普段は地元の憩いの場
老若男女問わず、みんなの憩いの場
物販スペースもあり
キッチンカー出店も可
ステージ
常設ステージに照明、機材も用意
ステージ
常設ステージに照明、機材も用意
アクセス

泉ヶ丘ひろば専門店街
〒590−0115 堺市南区茶山台1丁2番1号
いずみがおか広場公式サイト

応募方法

1.Every Buddy に登録する
 ※登録は無料でできます。
Emailとパスワード(8文字以上)をご用意の上、@every-buddy.meからのメールが受け取ることができるようドメイン設定をしてください。
居住エリア、演奏ジャンルなど(必須)項目を全て入力後、『登録』をクリックすると仮登録完了。入力されたEmailアドレスに、アカウントを有効にするためのメールが届きますので、「アカウントを有効にする」から本登録のログインをしてください。

2.マイページ『Back to the Music 出演者募集 開催中!』
ボタンから応募フォームに進みます。
応募規約をお読みの上必要事項を入力してください。
【必要事項】
 ■バンド名(必須)
 出演希望のバンド名(アーティスト名)
 ■曲名(必須)
 今回応募される曲のタイトル
 ※当日演奏予定の中から1曲をお選びください
 ■利用した店舗名
 空欄
 ■参加店舗名
 スタジオ等の音楽施設関係者の方で支障なければ店舗名を入力してください
 ■その他(必須)
 -----以下を入力してください-------------
 ・代表者の氏名
 ・バンド人数
 ・バンド構成 例)エレキギター・ボーカル、エレキベース、ドラム
 ・意気込み、想いなどご自由に
   ------------------------------------------

3.上記で入力された演奏曲の演奏動画をアップロードで応募完了
 
※演奏動画での応募ですのでご注意ください
 (静止画像に音楽データを合わせた動画は対象外です)

応募規約

応募について 1)6月6日にいずみがおか広場にて野外ライブに出演されたい方
2)個人、グループ、編成、国籍、年齢、ジャンルは問いません
  ※20歳未満の方は保護者の同意を得て応募してください
3)応募は生演奏動画のみ(静止画に音楽データを合わせた動画は対象外です)
4)オリジナル・カバーソングは問いません
5)交通費を実費で負担できる方(出演は無料)
6)持ち時間:20分間程度の演奏ができる方
7)出演における可否は、事務局の裁量により決定されることに同意できる方
8)暴力団等の反社会的勢力の構成員またはその関係者に該当しない方
9)屋外で演奏するという意味をよく理解していただき、その場の商店・施設等への配慮ができる方
注意事項 1)開催中止(延期)について
・雨天、感染拡大による自粛など、やむを得ずイベントを中止(または延期)する可能性があります。
 その場合は、出演者へはメールでのご連絡と、こちらのサイトにてお知らせいたします。
2)楽器・機材
・会場で準備する機材については、確定しだいこちらのサイトにてお知らせします。
 (楽器類などを破損させてしまった場合は、弁償していただきます)
・持ち込み機材に関しては事前にご相談ください。
3)演奏
・演奏時間は基本的に20分間程度の演奏、転換はステージにより20分間程度を予定しています。
・タイムスケジュールは実行委員会にて決定いたします。
4)駐車場
・出演者専用駐車場はございません。近隣の有料駐車場をご利用ください。
5)配信画像の使用権について
・当イベント内で撮影された写真・動画の使用権については、実行委員会に帰属するものとし、今後の宣伝のため等に使用させていただきます。
6)広告・チラシについて
・チラシは出演バンド、団体の紹介等に関するもの以外はご遠慮ください。
 出演者と関係のない物品、宗教、政治団体等の勧誘チラシの設置、および勧誘は一切禁止とさせていただきます。
7)著作権料
・当イベントは、『Every Buddy』により運営されており、ジャスラックにあらかじめ申請しておりますので、当イベントにてカバー曲等を演奏される方など、皆様から、事前にジャスラックへの楽曲使用申請は必要ございません。
・その他の著作関連については、各団体にお問い合わせください。
感染対策 1)自宅で体温を測定し、発熱の場合は出演をご遠慮いただき、連絡の上自宅待機してください。
2)事前に配布される「健康管理チェックシート」をイベント主催者に提出してください。
3)マスクの着用(またはフェイスシールドの着用)および手洗いの徹底、アルコールの手指消毒等の感染予防策を実施してください。
4)観客には可能な限り「大阪・コロナ追跡システム」の利用・登録を促してください。
  大阪コロナ追跡システムとは
感染対策 1)自宅で体温を測定し、発熱の場合は出演をご遠慮いただき、連絡の上自宅待機してください。
2)事前に配布される「健康管理チェックシート」をイベント主催者に提出してください。
3)マスクの着用(またはフェイスシールドの着用)および手洗いの徹底、アルコールの手指消毒等の感染予防策を実施してください。
4)観客には可能な限り「大阪・コロナ追跡システム」の利用・登録を促してください。
  大阪コロナ追跡システムとは

ARTISTS
8/22 出演者紹介

【マクセルラジオCMコンテスト最優秀賞受賞】
2018年、Ryosukeによる宅録ソロプロジェクト「ライカシア」始動。自身で作詞作曲編曲した楽曲をインターネットにアップロード、弾き語りでライブ活動、デモ音源集発売など精力的に活動。
新人開発プロジェクト「GIANT LEAP」にて一押しアーティストとして選ばれ、ラジオFM802の番組内で楽曲「歩いていけるよ」とともに紹介される。
2019年より路上ライブを本格的に開始。ABETEN STREET BUTTERFLY 2019に出演。別のイベントにて憧れのアーティストの一人、岩瀬敬吾と共演を果たす。(またこの年からRyosukeはAlbatrashというバンドも始める)現在は世間の状況を見ながらライブもしつつ楽曲の発表を続けている。
キッズバンドのThe Playfulness(プレイフルネス)です。中学1年生と小学6年生のギター、5年生のドラムで関西中心に活動しております。
洋楽好き、パンク好き、J-POP好きが集まってますので、 演奏するジャンルはJazzからJ-POPまで様々です。
子供のバンドですが、しっかり演奏して、未来の音楽を担っていく存在になれるように頑張ります!
2019年7月結成。
前身は泉大津市「謎の羊バンドThe Blankets コンテスト」で生まれた jakamas(ジャカマス)。
2020年コロナ禍の中、自分たちに出来ることをと考え、
毛布シェア日本一の技術力で生産スタートした
「泉大津市マスクプロジェクト」に「元気でスマイル!」
を提供。音楽祭やライブハウスを活動の場にしていますが、今はオリジナル楽曲製作に専念して、年内にアルバム
リリースを目指してます。「自分たちの音楽で何が出来るか」をテーマにあらゆることにチャレンジしてます。
Every Buddy さんに出会い、その想いに共感。
「自分たちの音楽で、このプラットフォームで、何が出来るか」と、想いをさらに増幅させて活動していきたいと思ってます。
2019年7月結成。
前身は泉大津市「謎の羊バンドThe Blankets コンテスト」で生まれた jakamas(ジャカマス)。
2020年コロナ禍の中、自分たちに出来ることをと考え、
毛布シェア日本一の技術力で生産スタートした
「泉大津市マスクプロジェクト」に「元気でスマイル!」
を提供。音楽祭やライブハウスを活動の場にしていますが、今はオリジナル楽曲製作に専念して、年内にアルバム
リリースを目指してます。「自分たちの音楽で何が出来るか」をテーマにあらゆることにチャレンジしてます。
Every Buddy さんに出会い、その想いに共感。
「自分たちの音楽で、このプラットフォームで、何が出来るか」と、想いをさらに増幅させて活動していきたいと思ってます。
初めまして!〈華謳〜ハナウタ〜〉です。(ハナウタを歌うように華やかに人生を謳歌しよう)という気持ちを込めて名付けました。ボーカルのyuccoと、ギター&ボーカルのケンボーとのDuoで、様々なジャンルのオリジナル曲を歌っています。
昨年8月にユニットを結成したばかりですが、<Every Buddyテーマソング募集>で部門賞を頂き、とても励まされました。今回も素敵なイベントに参加できて本当に嬉しいです。沢山の人と音楽を通して出逢えたら良いなと思っています。どうぞよろしくお願いします。
※YouTube〈華謳〜ハナウタ〜チャンネル〉公開中♪
昨年こちらの会場で開催された、「泉ヶ丘バンドスタンド」にも出演させて頂きました。どうぞ宜しくお願いいたします!
夢を諦め十数年。
でも、やっぱり、歌が大好きなんだなぁ。
一人でも多くの人が笑顔になるような、背中を押せるような歌を歌っていきたい。
また歩いてみます。
また歌ってみます。
今、正に、夢の途中。
現役大学生ユニット、Plus One Promiseです!
2020年結成の新米ユニット!ですが、友達歴10年以上の幼なじみでもあります!!
私たちらしい音楽で、明るいパワーと素敵な時間をお届けすることを誓います♪
現役大学生ユニット、Plus One Promiseです!
2020年結成の新米ユニット!ですが、友達歴10年以上の幼なじみでもあります!!
私たちらしい音楽で、明るいパワーと素敵な時間をお届けすることを誓います♪
2015年に「カッコいいロックがやりたい」という呼びかけのもと、大学のジャズ研究会にて結成。大学卒業後は東京都・神奈川県・京都府・コネチカット州などへと住処を移し、インターネット上での楽曲制作を中心に精力的に活動中。その名の通り、一日に四食をたいらげる元気と狂気が売りの、ニュー・スタンダード・ロック・バンド。
2018:1st E.P. “From Beginning To End” めでたくリリース!
2020:1st Single 「息を消して / バースデイ」 めでたくリリース!
2021:2nd Single 「ガーネット / 氷の月」めでたくリリース!
2018年2月結成。
4月より本格的な活動をスタートし、全国ツアーとして2019年3月まで36公演を行った。
2018年ラジオNIKKEIおとなのバンド大賞にて1964が優秀賞を受賞。ロシアに招待され、
2019年5月にはロシアツアーを実施した。TOKAI ROCK FESにて優秀賞を受賞。
2020年4月4日ファーストアルバム『caveat emptor』配信スタート。The dawn of the worldがおとなのバンド大賞2020を受賞 。5月に予定していた、地元大阪でのライブ(高槻ジャズフェスティバル、茨木ジャズフェスティバル、富田ジャズフェスティバル)が緊急事態宣言のため、すべて中止になりました。ですので、今イベント出演が2年ぶりの地元大阪でのライブになります。よろしくお願いいたします。


エドシーランにあこがれて
60半ばにて
シンガーソングライターを目指す。

担当番組 FM802
「LNEM−エルネム−」
(THU.27:00-30:00)
趣味・特技
スノーボード、ダーツ、ロードバイク、キャンプやBBQ等アウトドア、お酒、スニーカー収集、ウエイトトレーニング

担当番組 FM802
「LNEM−エルネム−」
(THU.27:00-30:00)
趣味・特技
スノーボード、ダーツ、ロードバイク、キャンプやBBQ等アウトドア、お酒、スニーカー収集、ウエイトトレーニング

【YouTube】Back to the Music vol.1
6月6日予定が延期となりましたのでYouTubeで紹介いたしました。

CONCEPT
イベントの趣旨

BACK TO THE MUSIC
バック・トゥ・ザ・ミュージック

 新型コロナウィルス感染症拡大は、世界に大きな影を落としました。多くのアーティストはもちろん、その方々を支える人や店、街にも大きな影響を与えました。多くの方は活動の場所を失い、楽しむことが難しいだけでなく、生活すらも困難な状況の方も少なくありません。いっぽうリアルの活動が制限される状況が続く中、オンラインの市場は革新的に進歩しています。ライブやイベントの場はリアルからデジタルの場へ、オーディエンスの居場所も配信やストリーミングサービスが広く普及し、場所に縛られない、誰にでも楽しめる気軽な空間として、当たり前の環境となりました。
 また新型コロナウィルス感染症拡大以前より、個人の配信が簡単に全世界に届けられる時代となりました。楽曲のリリースから販売までを全て自分で。音楽の届け方も大きく変わってきました。無名の新人アーティストがチャートの上位に突然現れることも珍しくなくなってきています。そして今、大手の音楽業界は様々な新しいオンラインサービスを創出しようとしています。5Gの普及もそれに拍車をかけることになるでしょう。音楽を取り巻く環境は数年前から大きな変革の時を迎えています。

【BACK TO THE MUSIC】
 このタイトルで思い浮かぶのはやはりあの映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』なのではないでしょうか。
はい。正解です。大好きな映画のひとつです。
『Back to the Future』意味:特定の未来へ戻って(自分の元いた未来の世界へ戻ろうとする)
本来、「Back to」の後は、空間・場所的に後方の地点、または時間的に前の時点になるはずなのですが、このタイトルは「the future」という、時間的に後の時点になっています。あまりに有名なタイトルなので違和感も無いですが、初めて聞いた人はその矛盾に「?」となるかもしれません。
しかも、「a future」でなくて「the future」なのです。単なる未来でなく、マーティのいた彼自身の特定の未来へ戻らないといけないのです。これがまた大変!

【音楽には境界線がないけれど】
 あ、すみません。映画の話をしだすと終わらなくなるので音楽の話に戻りますね。
音楽を演奏する時は「play music」のように「a」や「the」のような冠詞はつきません。なぜ? それは、曲は数えられるけど、音楽そのものは数えられるものではないからなのです。でもそこにはもしかしたら、音楽というものはジャンルも国境も何もかも超えた存在なのだから、という意味もあるのかもしれません。その通りだと思います。
ただ、ある特定をした音楽の時には「the」を用います。例えば、ラジオから流れてきた曲を聴いて「これは子供のころにお父さんがよく聴いていたジャズだ」という時には「the jazz music」のように「the」を使うのです。そうです。音楽そのものは数えられないけれど、人それぞれにとっての音楽はきっとその人特定の音楽となっているのだと思うのです。楽しかった時、嬉しかった時、愛おしい時、時には悲しく、痛くてたまらない時。そんな時に一瞬にして戻せてしまうのが音楽だと思うのです。
「BACK TO THE MUSIC」これは、マーティが戻らないといけない未来のように、その人にとっての大切な特定の音楽に戻ろうという意味を込めています。

【イベントの趣旨】
 「バンドマンは減った」と、多くの音楽施設に携わる方々が言います。冒頭の、音楽を取り巻く環境の大きな変化による影響も大きく、個人でしかも自宅にいながら何もかもできる環境にある今を思えば当然かもしれません。でもそんな中でも、できれば仲間と一緒に演奏して楽しみたいと思っている方々がたくさんいることも事実です。そんな方々も、このコロナ禍でどんどん諦めてしまっているという話もたくさんきいています。オンラインライブがどれだけ進化し広まっても、画面を通して観る、電波を通して聴くのと、直接目で観て、耳で聴き、身体で感じることと並べるようになるには、どれくらいの年数がかかるかわかりません。そもそも無理なのではないでしょうか。しかも、オンラインとなると、よっぽど知名度の高いアーティストのライブくらいしか観られてないのでは?と思うのです。
となると、やっぱり仲間と一緒に演奏したいという人が仲間を見つけられるように。そしてその演奏を誰かに聴いて、観てもらえるような機会、場所を。同じような考えを持っている方々と協力して提供していきたい。そうすることで、アーティストの方々とオーディエンスの方々がそれぞれの特別な、特定の音楽へ戻って、この大変な時代に少しでも明るく楽しい時を過ごせるイベントとして、定期的に開催できることを目指して、まずは大阪からは始めていこうという趣旨です。どうか応援よろしくお願いいたします。

---------------------------------------------

音楽は、たくさんの人にたくさんのものをもたらしている。
音楽は、人や物を運んでくれる
人を何年も前に連れていってくれる。
自分の人生で何かが起きた瞬間に連れていってくれる。
心を高揚させ、励まし、力づけてくれる
            ―アレサ・フランクリン―

------------------------------------------------


BACK TO THE MUSIC
今後の展開スケジュール(構想)

【裏コラボとは】
某大手メジャーレーベルの方と継続してコラボ
していきますが、企業事情で公表できません。ライブ出演者募集に応募されたアーティストの中で、際立った方については連携させていただき、実際にお忍びでライブを観に来ていただきます。(非公式なのでご本人にもお伝えできません)その上で「これは!」と思うアーティストの方には実際に「育成コース」や「デビュー」への道筋の相談に入っていただきます。間口は決して広くなく、ほとんど難しいだろうときいていますが、もし目に留まることがあれば従来のスピードよりかなり早く話が進むときいています。
【大阪】

いずみがおか広場にて実験的にスタート。難波~南大阪を中心に大阪にて定期的開催を目指します。公募アーティストの中からのブッキングライブを小規模で進めながら、節目には比較的大きいイベントを実施します。また、難波駅前広場等での路上ライブ支援も視野に入れ、大阪を元気にしていきたいと思います。
つながりのあるスタジオ様など音楽施設の方々とも企画を進めていけたらと考えています。
同時に、某大手メジャーレーベルのスカウトマンとも裏コラボを継続していきますので、幅広い方向性のアーティストの方々にもモチベーションになると思っています。
【東京】
エリアトータルでの音楽イベントの定期開催を目指して現在話をしております。あるエリア内でマルシェ等まちづくりイベントを定期開催する中の音楽部門を担当できるよう目指しています。「人と音楽」そして「街・企業」をつなぎ、より良い社会の創出に向けてのひとつと考えています。こちらでも、音楽施設とのつながりを早急に持っていきたいと思います。
【全国】
ゆくゆくは全国展開していくことを考えています。

サポーター募集中
(イベンターも募集)

『Back to the Music』を継続して実施していくため、協賛・サポート・応援していただける企業、団体、サポーターを募集しております。また、Every Buddyは今後のイベントをお手伝いいただけるイベンターも募集しております。まずはアルバイト契約ができる方、お待ちしております。お問い合わせはお気軽にお願いいたします。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信
Back to the Music へのお問い合わせはEvery Buddy事務局まで
info@every-buddy.me
※いずみがおか広場等他へのお問い合わせはご遠慮ください。

Every Buddy とは

南海電気鉄道株式会社の新規事業開発プログラムから生まれたサービス
南海電気鉄道株式会社創業136年目の挑戦「Fly beyond」はこちら
2019年12月からスタート
バンドメンバー募集などを通じて音楽活動をサポートするプラットフォームの運営と、ひとりでも多くの音楽プレイヤーに発表の機会・場所をオンライン・オフラインのイベントにて提供していきます。今春には「テーマソング大会」を通じて、企業のオリジナルラジオCMソングを一般募集する企画を行い、好評を博しました。
※経済産業省の「大企業人材等新規事業創造支援事業費補助金」(出向起業等創出支援事業)に採択されました!
【出向起業等創出支援事業ポータルサイトURL】
https://co-hr-innovation.jp/
【南海電気鉄道株式会社ニュースリリースPDF】http://www.nankai.co.jp/library/company/news/pdf/210709.pdf