NEWS

2022.11.21 2022/12/24 「149回目のクリスマスin 浜寺公園」出演者募集開始! →応募はこちらから
2022.11.17 Every Buddy サウンドロゴコンテスト開催決定!→詳細はこちら
2022.11.17 2023/1/15 「なんばパークス MUSIC GARDEN~アカペラ&アコースティックイベント~」開催決定→出演者募集中
2022.11.14 YouTube更新しました。第53話:「2つの大募集!アーティスト求む!」の回 →Every Buddyチャンネル
2022.10.4 【fanbi寺内×EveryBuddy】「ファンビでデート」“ファンビタウン”テーマソング大会開結果発表!
素敵な曲がたくさん集まりました!ありがとうございました。 →大会特設サイト
2022.10.1 「ベースオントップ!プッシュアーティスト! feat. Every Buddy」Every Buddy期待のアーティストをプッシュ!
あなたの楽曲をレコーディング&ベースオントップ13店舗の店内BGMに!! →詳細はこちら
2022.11.17 2023/1/15 「なんばパークス MUSIC GARDEN~アカペラ&アコースティックイベント~」開催決定→出演者募集中

Back to the Music Vol.14 ~Christmas~

~こんな時こそ音楽を~
アーティストのみなさんに発表の機会を。
そして音楽の力で人と街を、少しでも明るく、まずは大阪を元気にしたい!
そんなライブイベント第14回はクリスマススペシャル!
上本町の「ハイハイタウン」でのイベント広場でクリスマスを盛り上げてくれるライブ出演者を募集します!

募集終了!出演者が決定しました!

なんばパークス MUSIC GARDEN

株式会社Every Buddy × 株式会社ベースオントップ

なんばパークスを音楽で彩ってくれるアーティストを大募集!なんばパークスのガーデンで演奏してくれるアカペラグループ・アコースティックアーティストを募集します!

【こんな方お待ちしています】
♫ 部活や社会人サークルで音楽を楽しむアカペラグループ
♫ パークスガーデンでライブしたいアコースティックアーティスト
♫ 人前で演奏を披露してみたい、ライブできる場所を探しているミュージシャン
♫ たくさんの人に聞いてもらいたいグループ・ソロアーティスト



Every Buddy サウンドロゴコンテスト!

Every Buddy のサウンドロゴを大募集!
「Every Buddy」を使用したり、キャッチコピーを使用したり、新たな言葉を追加もOK!自由に作成してください!!
※口ずさみたくなる、チャレンジや繋がりを感じられるのが私たちのイメージ
※感じたイメージを自由に広げて表現して頂いても構いません
◆フレーズとメロディー、メロディーのみ、どんな形でも構いません
※Every Buddyが大切にする言葉たち
『 音楽を通じて人を幸せに』
『私には、音楽がいる』
『あなたのステージと仲間が見つかる』等々、これ以外でもOKです!

149回目のクリスマス in 浜寺公園

【出演者大募集♪】
~Christmas Songを届けよう♪~
日本最古の公営公園「浜寺公園」が令和5年に開設150周年を迎えます。
149年目のプレイベントのひとつとして浜寺公園にてクリスマス音楽イベントを開催します!!
緑あふれる公園、マルシェにクリスマスツリー、そしてあなたの奏でる音楽で、訪れる人々を幸せに。
みんなのクリスマスが愛と音楽で溢れますように。

◆開催日:2022年12月24日(土)
◆会場:浜寺公園イベント広場
◆時間:未定(10時~16時の間で只今検討中!!)
◆受付締切:2022年12月12日 (月)

CONCEPT
イベントの趣旨

BACK TO THE MUSIC
バック・トゥ・ザ・ミュージック

 新型コロナウィルス感染症拡大は、世界に大きな影を落としました。多くのアーティストはもちろん、その方々を支える人や店、街にも大きな影響を与えました。多くの方は活動の場所を失い、楽しむことが難しいだけでなく、生活すらも困難な状況の方も少なくありません。いっぽうリアルの活動が制限される状況が続く中、オンラインの市場は革新的に進歩しています。ライブやイベントの場はリアルからデジタルの場へ、オーディエンスの居場所も配信やストリーミングサービスが広く普及し、場所に縛られない、誰にでも楽しめる気軽な空間として、当たり前の環境となりました。
 また新型コロナウィルス感染症拡大以前より、個人の配信が簡単に全世界に届けられる時代となりました。楽曲のリリースから販売までを全て自分で。音楽の届け方も大きく変わってきました。無名の新人アーティストがチャートの上位に突然現れることも珍しくなくなってきています。そして今、大手の音楽業界は様々な新しいオンラインサービスを創出しようとしています。5Gの普及もそれに拍車をかけることになるでしょう。音楽を取り巻く環境は数年前から大きな変革の時を迎えています。

【BACK TO THE MUSIC】
 このタイトルで思い浮かぶのはやはりあの映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』なのではないでしょうか。
はい。正解です。大好きな映画のひとつです。
『Back to the Future』意味:特定の未来へ戻って(自分の元いた未来の世界へ戻ろうとする)
本来、「Back to」の後は、空間・場所的に後方の地点、または時間的に前の時点になるはずなのですが、このタイトルは「the future」という、時間的に後の時点になっています。あまりに有名なタイトルなので違和感も無いですが、初めて聞いた人はその矛盾に「?」となるかもしれません。
しかも、「a future」でなくて「the future」なのです。単なる未来でなく、マーティのいた彼自身の特定の未来へ戻らないといけないのです。これがまた大変!

【音楽には境界線がないけれど】
 あ、すみません。映画の話をしだすと終わらなくなるので音楽の話に戻りますね。
音楽を演奏する時は「play music」のように「a」や「the」のような冠詞はつきません。なぜ? それは、曲は数えられるけど、音楽そのものは数えられるものではないからなのです。でもそこにはもしかしたら、音楽というものはジャンルも国境も何もかも超えた存在なのだから、という意味もあるのかもしれません。その通りだと思います。
ただ、ある特定をした音楽の時には「the」を用います。例えば、ラジオから流れてきた曲を聴いて「これは子供のころにお父さんがよく聴いていたジャズだ」という時には「the jazz music」のように「the」を使うのです。そうです。音楽そのものは数えられないけれど、人それぞれにとっての音楽はきっとその人特定の音楽となっているのだと思うのです。楽しかった時、嬉しかった時、愛おしい時、時には悲しく、痛くてたまらない時。そんな時に一瞬にして戻せてしまうのが音楽だと思うのです。
「BACK TO THE MUSIC」これは、マーティが戻らないといけない未来のように、その人にとっての大切な特定の音楽に戻ろうという意味を込めています。

【イベントの趣旨】
 「バンドマンは減った」と、多くの音楽施設に携わる方々が言います。冒頭の、音楽を取り巻く環境の大きな変化による影響も大きく、個人でしかも自宅にいながら何もかもできる環境にある今を思えば当然かもしれません。でもそんな中でも、できれば仲間と一緒に演奏して楽しみたいと思っている方々がたくさんいることも事実です。そんな方々も、このコロナ禍でどんどん諦めてしまっているという話もたくさんきいています。オンラインライブがどれだけ進化し広まっても、画面を通して観る、電波を通して聴くのと、直接目で観て、耳で聴き、身体で感じることと並べるようになるには、どれくらいの年数がかかるかわかりません。そもそも無理なのではないでしょうか。しかも、オンラインとなると、よっぽど知名度の高いアーティストのライブくらいしか観られてないのでは?と思うのです。
となると、やっぱり仲間と一緒に演奏したいという人が仲間を見つけられるように。そしてその演奏を誰かに聴いて、観てもらえるような機会、場所を。同じような考えを持っている方々と協力して提供していきたい。そうすることで、アーティストの方々とオーディエンスの方々がそれぞれの特別な、特定の音楽へ戻って、この大変な時代に少しでも明るく楽しい時を過ごせるイベントとして、定期的に開催できることを目指して、まずは大阪からは始めていこうという趣旨です。どうか応援よろしくお願いいたします。

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音楽は、たくさんの人にたくさんのものをもたらしている。
音楽は、人や物を運んでくれる
人を何年も前に連れていってくれる。
自分の人生で何かが起きた瞬間に連れていってくれる。
心を高揚させ、励まし、力づけてくれる
            ―アレサ・フランクリン―

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BACK TO THE MUSIC
今後の展開スケジュール(構想)

【裏コラボとは】
某大手メジャーレーベルの方と継続してコラボ
していきますが、企業事情で公表できません。ライブ出演者募集に応募されたアーティストの中で、際立った方については連携させていただき、実際にお忍びでライブを観に来ていただきます。(非公式なのでご本人にもお伝えできません)その上で「これは!」と思うアーティストの方には実際に「育成コース」や「デビュー」への道筋の相談に入っていただきます。間口は決して広くなく、ほとんど難しいだろうときいていますが、もし目に留まることがあれば従来のスピードよりかなり早く話が進むときいています。
【大阪】

いずみがおか広場にて実験的にスタート。難波~南大阪を中心に大阪にて定期的開催を目指します。公募アーティストの中からのブッキングライブを小規模で進めながら、節目には比較的大きいイベントを実施します。また、難波駅前広場等での路上ライブ支援も視野に入れ、大阪を元気にしていきたいと思います。
つながりのあるスタジオ様など音楽施設の方々とも企画を進めていけたらと考えています。
同時に、某大手メジャーレーベルのスカウトマンとも裏コラボを継続していきますので、幅広い方向性のアーティストの方々にもモチベーションになると思っています。
【東京】
エリアトータルでの音楽イベントの定期開催を目指して現在話をしております。あるエリア内でマルシェ等まちづくりイベントを定期開催する中の音楽部門を担当できるよう目指しています。「人と音楽」そして「街・企業」をつなぎ、より良い社会の創出に向けてのひとつと考えています。こちらでも、音楽施設とのつながりを早急に持っていきたいと思います。
【全国】
ゆくゆくは全国展開していくことを考えています。

ご協力企業さま

音楽プレイヤーを応援するEvery Buddyに共感いただき、同じく音楽活動をする方々を応援する企業さまです。

CONTACT

お問い合わせ/ボランティアスタッフ募集!!
(イベンターも募集しております)

『Back to the Music』を継続して実施していくため、ボランティアスタッフを募集しております!!
(交通費・ごはんくらいは頑張ります)
また、協賛・サポート・応援していただける企業、団体、サポーターを募集しております。また、Every Buddyは今後のイベントをお手伝いいただけるイベンターも募集しております。お問い合わせはお気軽にお願いいたします。
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