余白(40px)

Buddy's Jam

現在Every Buddyは、
『Buddy's Jam』(オンライン楽器演奏アドバイスコミュニティ)を実証実験中!
完全無料のギターレッスンを受けたい方必見!!

余白(40px)
余白(40px)

開催終了しました!
遊びに来てくれたみなさん、ありがとうございました!!

余白(40px)

A R T I S T

村上翔太
堺市立堺高校2年、
軽音部で活動していす。

令和5年
大阪府主催の
高校生徒秋季発表大会に
ソロギターで出場し
1位 知事賞受賞。

小学1年生の頃から、クラシックギターを学び、
高校生からアコースティックギターに転向する。
一生懸命頑張りますので、最後までお聴き下さい。宜しくお願いします。

■Instagram
https://instagram.com/shouta_guitar?igshid=OGQ5ZDc2ODk2ZA==
Livin’on Prayers
超陽気でポジティブな、ザ、アメリカンのアイリス(vo)さんと哀愁のロッカーK.KING(g)
による日米男女ユニットです!3年前から活動をしており、BonJoviを中心とした洋楽カバーを演奏する外タレユニット?です。

よろしくお願いします♪

■Facebook
https://www.facebook.com/profile.php?id=100082815460461
イングヴェイまるむし商店
中学時代のギターヒーロー(イングヴェイマルムスティーン)から名前を拝借。

両親に大手音楽事務所と契約したとウソをつき家出。活発な音楽活動を行っていたが、諸々あり一般人に戻る。音楽を再び始めようと考えていた矢先、手術。後遺症で発声が難しくなるかもしれないと言われ意気消沈。奇跡的に声が戻り、音楽ができる日常に感謝している今日この頃。
くじゃくのしっぽ
大阪泉州を中心に活動しております、カバーバンド。
好きなことからは逃げない!そんなバンドです。
こじら★
はじめまして、こじら★です!この度は沢山のアーティストさんとご一緒できることがとても楽しみです。
個人的にも浜寺公園とは長いお付き合いがあり、今回ここで演奏できるのが夢のようで嬉しいです。
ほのぼの主婦ユニットをどうぞよろしくお願いします(^-^)/
Beat√Root
北摂や大阪市内で活動しているアラフォースリーピースバンドです。

■X(旧Twitter)
https://twitter.com/BeatRoot1111
メガフーZ
 「自分たちの音楽で何が出来るか」をテーマにあらゆることにチャレンジしています。
2019年7月結成。
泉大津市「謎の羊バンドThe Blankets コンテスト」で優秀賞を獲得した jakamas(ジャカマス)が前身。
2022年春 ❝聞いたみんなが元気になる❞ そんな想いを詰め込んだファーストアルバム「ビタミンZ」をリリース。
音楽祭や各種イベント、ライブハウスを活動の中心に、可能性を試せる場にはどこにでも参上します!

■Facebook
https://www.facebook.com/megafooz

■X(旧Twitter)
https://twitter.com/Areyouready_Ks?t=oZd0QWk2W7-Jn3g0VvG3hg&s=09
永冨和幸
タケカワユキヒデ師匠(ゴダイゴ)公認 ガンダーラ歌唱ミュージシャン
(※ 上手いとは言っていないッ!!←ここ重要)

昨年、浜寺公園149周年のクリスマスコンサートにも出演させて頂いた永冨和幸です!
昨年はクリスマスコンサートという事もあり、クリスマスソングのみを歌わせて頂きました。

有難い事に、二年連続出演させて頂ける今年はオリジナル曲を歌わせ頂きますッ!
当然、『ガンダーラ』も歌わせ頂きますッ!
150周年を迎える浜寺公園に響き渡るガンダーラ。
是非聴きに来て下さいね!

■YouTube
https://youtube.com/@nagatomikazuyuki?si=CSwLpKI0YOSRzvcH

■Instagram
https://instagram.com/kazuyuki_nagatomi?igshid=czdmdXFvMmQ3MGJm

■X(旧Twitter)
https://x.com/suigenryuu?t=WpQTDKNzF0iZH78_Yf4HVg&s=09
happy hours
プロフィール

yumi(vo.)
hideki(b.)
kanzie(g.)
2019年〜今の3人で活動中。元々老人ホーム慰問?を口実に大阪で結成、ただのやりたがり笑。昔懐かしい歌や、懐かしくもないけど素晴らしい歌を引っ張り出してきて演奏します!コロナ禍以降、老人ホーム出禁(感染対策でね)になり逆に活動範囲や演奏曲目を拡大して関西圏で神出鬼没に活動中です。どぞ、よろしく。

■Instagram
https://instagram.com/happyhours_official_page?igshid=OGQ5ZDc2ODk2ZA%3D%3D&utm_source=qr
OGRECAT
ボーカルのマーキュリー鬼太郎と、ギターのトムキャット前川の2名ユニット"OGRECAT"(オウガキャット)です。(OGRE≒鬼+TOMCATのCAT)洋楽ロック中心です。宜しくお願いします!
Myth
 今年1月に結成したばかりのバンドで、今年3月の「Back to the Music ~ People Get Ready ~」に出演させていただきました。あれからメンバーが1人増えたので、新たなMythを聴いてもらえればと思います。楽しんでいきましょう♫
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

浜寺公園オータムフェスタ 概要

【音楽ステージ出演者大募集!!】
日本で初めての都市公園が誕生してから150周年!!
大阪府内では浜寺公園と住吉公園が150周年を迎え、記念として『浜寺公園オータムフェスタ』と『おおさか都市緑化フェア』が合同開催されます!
※過去の同イベントでは2日間で約3000人が来場しました。

私たちEvery Buddyと共にオータムフェスタ&都市緑化フェアを、音楽で盛り上げてくれる方を募集します♪
音楽はもちろん、マルシェやワークショップ、ケータリングカーなども集結し多くの人が公園に集まります。150周年パーティを一緒に盛り上げましょう!!
余白(20px)

浜寺公園って?

南海本線「浜寺公園駅」を降りるとすぐの浜寺公園は、日本の名松100選の松林やバラ園などの豊かな自然と、プールや交通遊園、スポーツ施設もある広大な公園で、老若男女多くの方が来場されています。

今年は150周年を迎える記念として『浜寺公園オータムフェスタ』と『おおさか都市緑化フェア』が合同開催されることになりました。公園のメインストリートである中央エントランス広場に特設ステージが組まれ、Every Buddyは音楽で盛り上げお祝いします!
余白(20px)

募集要項

浜寺公園オータムフェスタ ~Back to the Music外伝~
 

【開催日】2023年11月4日(土)
【時間】10:00〜16:00(予定)
【会場】浜寺公園中央エントランス・イベント広場
【募集期間】
○受付開始 2023年7月21日(金)18:00
○受付締切 2023年9月29日(金) 23:59

【出演料】2000円(おひとりさまにつき)
 ※開催運営費にあてさせていただきます。ご協力お願いいたします。
<出演者へのお願い!>
出演者全員参加の課題曲が1曲あります⇒「We Will Rock You」Queen
We Will Rock Youを演奏&熱唱してください♪
観覧の方々も巻き込んで楽しみたいと思います。♪
※イベントの最後に実施予定

【応募について】

◆個人、グループ、編成、国籍、年齢、ジャンルは問いません。
 ※20歳未満の方は保護者の同意を得て応募してください。
◆応募は生演奏動画のみ(静止画に音楽データを合わせた動画は対象外です)
(オリジナル・カバーソングは不問)
◆交通費を実費で負担できる方
◆持ち時間:10~20分程度(運営で時間は調整致します)
 ※出演時間(タイムテーブル)は事務局で決定させていただきます。
 ※時間帯のご希望は受け兼ねますので、そちらにご了承いただける方
◆出演における可否及び時間帯は、事務局の裁量により決定されることに同意できる方
◆暴力団等の反社会的勢力の構成員またはその関係者に該当しない方
◆屋外で演奏するという意味をよく理解していただき、付近の家屋や商店・施設等への配慮ができる方


【注意事項】
◆開催延期(中止)について荒天などの状況により、イベントを中止する場合があります。
 大阪府公園協会の決定に準じます。
◆楽器・機材基本のセット(ミニドラム、Gt.Ba.用アンプ、マイク等)は用意いたします。
 ※基本のセット以外はご用意ください。
 ※楽器及びシールドなどの付属品も出演者様でご用意ください。
 ※持ち込み機材に関しては事前にご相談ください。
◆駐車場
 出演者専用駐車場はございません。公園内、近隣の有料駐車場をご利用ください。
◆配信画像の使用権について
 当イベント内で撮影された写真・動画の使用権については、実行委員会に帰属するものとし、今後の宣伝のため等に使用させていただきます。
◆広告・チラシについて
 ・チラシは出演バンド、団体の紹介等に関するもの以外はご遠慮ください。
 ・出演者と関係のない物品、宗教、政治団体等の勧誘チラシの設置、および勧誘は一切禁止とさせていただきます。
◆物販について
 物販はご遠慮ください。


【感染対策】
◆自宅で体温を測定し、発熱の場合は出演をご遠慮いただき、連絡の上自宅待機してください。

【出演者全員参加:課題曲】

「We Will Rock You」Queen
※出演者全員にそれぞれの楽器にて取り組んでいただき、イベントの最後に全員で演奏していただきます
余白(40px)

スケジュール

2023年7月21日(金)
エントリースタート
※応募は生演奏の動画でのご応募です
2023年9月29日(金)
エントリー締め切り
23:59 エントリー受付終了です。時間を過ぎての受付はできません。
2023年9月30日〜
選考
出演決定の方には随時、実行委員会よりご連絡いたします。
2023年11月4日(土)
浜寺公園オータムフェスタ ~Back to the Music外伝~
開催!
Step.1
見出し
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

応募方法

Every Buddyのサイトからご応募ください

1.Every Buddy サイト「03/出演者募集一覧」

出演希望のイベント一覧、『詳細を見る』から応募要項確認画面へ。

新規の方は応募ページへは進めないのでメニューから新規登録画面に進んでください。必要事項を入力し送信すると登録メールアドレスへ本登録案内のメールが届きますので、URLから本登録を完了します。(無料)

※@every-buddy.meのドメインを許可しておいてください。
※Every Buddy既存のユーザーの方はログインから応募に進めます。

2.マイページに入りアーティストを追加へ
 (アーティスト作成、作品投稿がまだの方)

必要事項記入に記入し、ご自身のアーティストページを作成してください。
バンドはもちろん、ソロの方も。活動の拠点となるページを作成します。

※アーティスト登録がまだの方は応募に作成が必要となります

3.応募動画をアップロード

アーティストページから新規作品投稿
 
①新規作品投稿へ入る

②今回の応募の作品名、説明等と併せて動画をアップロードし投稿
・サイト上での公開、非公開を選択(どちらでも可)
・オリジナル、カバーを選択(どちらでも可)

※システム上、動画での応募に限ります。
演奏しているところがわかる動画でご応募ください。

4.イベントページから応募へすすむ
再度、イベントページからすすみ、アーティストを選択すると、先ほどアップロードした動画が選ぶことができますので、選択します。

①イベントページ「出演者募集に応募する」から入る
②プルダウンから部門を選択
③プルダウンから登録アーティストを選択
④アーティストページで投稿済みの作品名を入力
⑤その他必要事項入力
※漏れがあると応募することができません。
※必要事項をすべて入力すると、『応募』ボタンが押せるようになります。

⑥応募するをクリック
 応募完了画面に変わり、応募完了となります。


余白(40px)

お問合せ ※出演応募フォームではございません

お問い合わせ/ボランティアスタッフ募集!!
(イベンターも募集しております)

『Back to the Music』を継続して実施していくため、ボランティアスタッフを募集しております!!
(交通費・ごはんくらいは頑張ります)
また、協賛・サポート・応援していただける企業、団体、サポーターを募集しております。また、Every Buddyは今後のイベントをお手伝いいただけるイベンターも募集しております。お問い合わせはお気軽にお願いいたします。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
送信したメールアドレスでお知らせ配信に登録する
送信
余白(80px)

Every Buddyとは

ミッションは「音楽を通じて人を幸せに」
Every Buddyは、関西の鉄道会社『南海電気鉄道株式会社』による新規事業開発プログラム「Fly beyond」から生まれた事業です。
音楽活動をサポートするプラットフォーム「Every Buddy」の運営と、オンラインイベント「FAN-SONGs」・オフラインイベント「Back to the Music」などの企画開催することで、プレイヤーに活動の機会・場所を提供するとともに、「人」と「音楽」、「街・企業」を結びつけ、より豊かな社会を創出していきます。

コンセプト -BTTMの趣旨-

Back to the Music

バック・トゥ・ザ・ミュージック
新型コロナウィルス感染症拡大は、世界に大きな影を落としました。多くのアーティストはもちろん、その方々を支える人や店、街にも大きな影響を与えました。多くの方は活動の場所を失い、楽しむことが難しいだけでなく、生活すらも困難な状況の方も少なくありません。いっぽうリアルの活動が制限される状況が続く中、オンラインの市場は革新的に進歩しています。ライブやイベントの場はリアルからデジタルの場へ、オーディエンスの居場所も配信やストリーミングサービスが広く普及し、場所に縛られない、誰にでも楽しめる気軽な空間として、当たり前の環境となりました。
 また新型コロナウィルス感染症拡大以前より、個人の配信が簡単に全世界に届けられる時代となりました。楽曲のリリースから販売までを全て自分で。音楽の届け方も大きく変わってきました。無名の新人アーティストがチャートの上位に突然現れることも珍しくなくなってきています。そして今、大手の音楽業界は様々な新しいオンラインサービスを創出しようとしています。5Gの普及もそれに拍車をかけることになるでしょう。音楽を取り巻く環境は数年前から大きな変革の時を迎えています。

【BACK TO THE MUSIC】
 このタイトルで思い浮かぶのはやはりあの映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』なのではないでしょうか。
はい。正解です。大好きな映画のひとつです。
『Back to the Future』意味:特定の未来へ戻って(自分の元いた未来の世界へ戻ろうとする)
本来、「Back to」の後は、空間・場所的に後方の地点、または時間的に前の時点になるはずなのですが、このタイトルは「the future」という、時間的に後の時点になっています。あまりに有名なタイトルなので違和感も無いですが、初めて聞いた人はその矛盾に「?」となるかもしれません。
しかも、「a future」でなくて「the future」なのです。単なる未来でなく、マーティのいた彼自身の特定の未来へ戻らないといけないのです。これがまた大変!

【音楽には境界線がないけれど】
 あ、すみません。映画の話をしだすと終わらなくなるので音楽の話に戻りますね。
音楽を演奏する時は「play music」のように「a」や「the」のような冠詞はつきません。なぜ? それは、曲は数えられるけど、音楽そのものは数えられるものではないからなのです。でもそこにはもしかしたら、音楽というものはジャンルも国境も何もかも超えた存在なのだから、という意味もあるのかもしれません。その通りだと思います。
ただ、ある特定をした音楽の時には「the」を用います。例えば、ラジオから流れてきた曲を聴いて「これは子供のころにお父さんがよく聴いていたジャズだ」という時には「the jazz music」のように「the」を使うのです。そうです。音楽そのものは数えられないけれど、人それぞれにとっての音楽はきっとその人特定の音楽となっているのだと思うのです。楽しかった時、嬉しかった時、愛おしい時、時には悲しく、痛くてたまらない時。そんな時に一瞬にして戻せてしまうのが音楽だと思うのです。
「BACK TO THE MUSIC」これは、マーティが戻らないといけない未来のように、その人にとっての大切な特定の音楽に戻ろうという意味を込めています。

【イベントの趣旨】
 「バンドマンは減った」と、多くの音楽施設に携わる方々が言います。冒頭の、音楽を取り巻く環境の大きな変化による影響も大きく、個人でしかも自宅にいながら何もかもできる環境にある今を思えば当然かもしれません。でもそんな中でも、できれば仲間と一緒に演奏して楽しみたいと思っている方々がたくさんいることも事実です。そんな方々も、このコロナ禍でどんどん諦めてしまっているという話もたくさんきいています。オンラインライブがどれだけ進化し広まっても、画面を通して観る、電波を通して聴くのと、直接目で観て、耳で聴き、身体で感じることと並べるようになるには、どれくらいの年数がかかるかわかりません。そもそも無理なのではないでしょうか。しかも、オンラインとなると、よっぽど知名度の高いアーティストのライブくらいしか観られてないのでは?と思うのです。
となると、やっぱり仲間と一緒に演奏したいという人が仲間を見つけられるように。そしてその演奏を誰かに聴いて、観てもらえるような機会、場所を。同じような考えを持っている方々と協力して提供していきたい。そうすることで、アーティストの方々とオーディエンスの方々がそれぞれの特別な、特定の音楽へ戻って、この大変な時代に少しでも明るく楽しい時を過ごせるイベントとして、定期的に開催できることを目指して、まずは大阪から始めていこうという趣旨です。どうか応援よろしくお願いいたします。
音楽は、たくさんの人にたくさんのものをもたらしている。
音楽は、人や物を運んでくれる
人を何年も前に連れていってくれる。
自分の人生で何かが起きた瞬間に連れていってくれる。
心を高揚させ、励まし、力づけてくれる            ―アレサ・フランクリン―

Back to the Music -今後の展開-

裏ミッション

【裏ミッションとは】
某大手メジャーレーベルの方と継続してコラボしていきますが、企業事情で公表できません。ライブ出演者募集に応募されたアーティストの中で、際立った方については連携させていただき、実際にお忍びでライブを観に来ていただきます。(非公式なのでご本人にもお伝えできません)その上で「これは!」と思うアーティストの方には実際に「育成コース」や「デビュー」への道筋の相談に入っていただきます。間口は決して広くなく、ほとんど難しいだろうときいていますが、もし目に留まることがあれば従来のスピードよりかなり早く話が進むときいています。
【大阪】
いずみがおか広場にて実験的にスタート。難波~南大阪を中心に大阪にて定期的開催を目指します。公募アーティストの中からのブッキングライブを小規模で進めながら、節目には比較的大きいイベントを実施します。また、難波駅前広場等での路上ライブ支援も視野に入れ、大阪を元気にしていきたいと思います。
つながりのあるスタジオ様など音楽施設の方々とも企画を進めていけたらと考えています。
同時に、某大手メジャーレーベルのスカウトマンとも裏コラボを継続していきますので、幅広い方向性のアーティストの方々にもモチベーションになると思っています。
【東京】
エリアトータルでの音楽イベントの定期開催を目指して現在話をしております。あるエリア内でマルシェ等まちづくりイベントを定期開催する中の音楽部門を担当できるよう目指しています。「人と音楽」そして「街・企業」をつなぎ、より良い社会の創出に向けてのひとつと考えています。こちらでも、音楽施設とのつながりを早急に持っていきたいと思います。
【全国】
ゆくゆくは全国展開していくことを考えています。

LINK

EveryBuddy
メンバー募集|ライブ出演応募|作品応募|などができるサイト。アーティストページ作成でライブ告知等ができます。
Buddy's Jam
オンライン楽器演奏アドバイスサービス『Buddy's Jam』実証実験スタート。まずは関西圏のギターから始めています。
オオハシ寫眞館
音楽への恩返しの想いから、アーティスト写真を中心に様々なシーンを切り取った写真展です。ご依頼もこちらからどうぞ。
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。